2009年11月30日

twitterですね。。。

最近あんまりブログの更新をしていないのは、twitterのせいですかね。汗
このツィッターというのは曲者で、はまるとちょっとはまってしまうのですね。苦笑

私のは、右欄したのほうにありますので興味のある人はクリックして見てみて下さい。日常で感じたことをつぶやいています。

私のブログとtwitterの住み分けはこんな感じかな。

ブログは残したい情報を考えて書く
twitterはその時々ふと思った事を書く

今私のつぶやきを1068人が見てくれているようです。

あんまりにフォロワーが増えるので、何が面白いんか?
と( ̄0 ̄;)

ブログと違ってあんまり考えずにつぶやいているし。。なぜフォロー下さるのか本当に良くわかんないです苦笑

そこで、ひとつ、断らないといけないのは、(相変わらずブログのコメントの返信が超遅いのと同じ感じで)私twitterもあんまり@の返信を厳格にしてません。。そこらへんは、ゆるい感じで使ってるのでお許し下さい。

実は、昔全然面白くない!!twitterは!!
と私思っていたんですが、その時に使い方がちゃんとわかってなかった。。笑


ポイントは自分の好きな分野の人をまず20人フォローすること。
宇宙が好きなら、宇宙好きな人ばかりを20人フォローすればいいし、ジャズが好きならジャズの好きな人をフォローすると楽しいですよ。

憧れの人をまずフォロー、その人のフォローしてる人の中で面白そうなことを言ってる人をフォローという風にね。繋げていくんです。
後はあまりあわない友人とかもフォローするといいですね。
その人と会ってなくても近くに感じる。

だんだん面白くなります。色んな使い方があるのでそれは人それぞれ自由という、ゆるい感じもいいですね。


自分の興味の分野のある人ばかりをフォローすると面白いです。普段話すきっかけもない人に向かって簡単に自分の意見をつぶやくことができるわけ。

意見じゃなくても、おつかれさま〜

でもいいのです。

声がかけられる。自分の憧れの人に直接話しかけることができる。会っていない、メールするほどでない友人とゆるく繋がれる、新しい出会いがある。というのは、もすごい醍醐味じゃないかと思うんです


実は、私はなぜか、間寛平さんのtwitterにフォローしてもらっちゃったのです、、、アースマラソンの寛平ちゃんですよ。。。笑きゃあああと超HAPPYになりました。

いろいろと出会いもあります。12月はtwitterで出会った人何人かと直接お会いできる予定なのでそれもとても楽しみ。


(私は基本的に、自分の知り合い、また共通の知り合い、名前、身分をブログなどできちんと公表している人しか繋がらないようにしています。名前や職業を公表している、というのは有名無名に関わらず逆に安全な気がして。。)

ぜひ皆さんもtwitter デビューしてみて下さい!














  

Posted by tentenwang at 12:50Comments(5)TrackBack(0)

2009年11月25日

『プラ子旅する』携帯サイトはじまりましたよ〜

『プラ子旅する』プラ子ちゃんの携帯サイトとうとうはじまりました。感涙。。
Pko_113


http://zbk.me/
※携帯電話からのみアクセス可能です。



私のブログで度々登場するプラ子ちゃん。
もともと、私のエッセイのファンということでメールをくれたのがきっかけ

そして彼女のアフリカでの活動をミクシィで知って衝撃を感じました。それがあまりに普通じゃなかった。

渋谷の109のガングロ店員からたった一人でアフリカにいる。
何のNPOや会社にも属さず、ただ、一人でHIVで死んでいく人たちを黙々と看病している。。

それでも彼女は何も気負わず、素直に泣き、素直に笑い、素直に悩んでいる。

彼女の話ミクシィで限られた人だけにしか見られないのはもったいなさすぎだ。。と思い一人でも多くの人に読んで欲しくて本人にOKをもらって上海の藤本くんに手伝ってもらい、彼女のブログを作った。

その後、私もしも読んで、感動したら紹介して欲しい。とブログで皆さんにお願いしたのです。

そして実際に多くの皆さんがご自分のブログで紹介して下さり、口コミで彼女のブログが広がっていったのです。

そして、それがきっかけで、宝島社の女性雑誌steadyの連載が決まりました。

その連載が終わり、今回は宙出版の栗原氏と SONYデジタルの社長の福田氏の目にとまり今回は携帯での連載となりました!


しかしブログの口コミすごすぎですね。個人がひとりひとり、自分が信じることを発信していくことが、力になる世の中なんですよね。


プラ子ちゃん、年内に一度、帰国するかもしれません。


私が心打たれた人1

私が心打たれた人2



  
Posted by tentenwang at 00:32Comments(1)TrackBack(0)

2009年11月19日

世界銀行元副総裁の西水さんとの出会い

昨夜は世界銀行の元副総裁の西水美恵子さんを囲んで夕食会をしました。

実はわたしお会いするの初めて

出会いはこんな感じ。

英治出版の原田社長とスカイライトコンサルティングの藤竹さんが私に西水さんの本『国をつくるという仕事』を渡して下さる。
これ、すごいですよ。って
国をつくるという仕事
国をつくるという仕事
クチコミを見る



あまりの凄い内容に夢中になり、帰りの電車の駅を通過


その時に偶然米国から帰国していた親友の康代ちゃんに会う。シカゴノースウェスタン大学関係の知り合いで彼女は経済博士。


康代ちゃんは元世界銀行で勤めた経験があったので西水美恵子さんの事を聞く。康代ちゃんは西水さんはトップだったので直接話をする機会はあまりなかった、と言う話。でもこの本がきっかけではじめて康代ちゃんからタンザニアの貧困の話など深い話が聞けた。



私ブログにそのことを書く


バージン諸島に住んでいらっしゃる西水さんがたまたまそのブログのエントリを見つけ、メールを下さる


私驚愕!!!!ご本人からメール頂くなんて。。それもメールの一言、一言が心にしみわたる内容で涙がでた


その後、西水さんが引き続き私のブログを読んで下さっていたらしく。。。


私が和歌山1区の岸本周平さんの選挙戦略を手伝っていたことを書いたら。。。


西水さん驚かれてメール下さる。
プリンストン大学で教えられていたので、岸本周平さんのお話は以前から知っていて注目していたとのこと。狭い世の中ですね、と。


岸本周平さんも驚かれる。西水さんがどんなに優秀なリーダーであるかはプリンストン大学の教授達から噂で聞いていた。自分の事を知って下さっていたなんて感激。


というわけで、昨夜の食事会になりました。




原田社長と藤竹さんが私にこれよーこさん、絶対読むべき、とこの本を渡して下さらなかったら、昨夜の出会いはなかったわけです。


なんか。。不思議な感じがしてるのですよね。
なんて、言うと大げさかなぁ。。。

実物の西水さんは、本当にとっても気さくな方でした。
でもさすがに真似できないオーラと迫力、そして品がありましたよ。



西水さんと岸本さんも意気投合。岸本さんも素晴しい出会いだった、と。


こんな素敵な出会いもあるのですよね。インターネットとかブログがないと、こんな出会いはないでしょう?
10年前にはありえなかったですよね。
一期一会な夜でした。


  
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2009年11月17日

ピアノ界のプリンス 吉川隆弘氏来日!

ピアノプリンス イタリアの吉川隆弘さんが来日です。
一緒にコンサート聴きにいきませんか?

11月29日
サントリーホール
吉川隆弘ピアノ・リサイタル




彼のピアノは、私みたいに全然クラッシックがわかんない人でも 
苦笑 うっとり。

私彼と手とツーショットの写真撮ってもらったの。顔のツーショットはないのだけど。笑 

彼の手セクシーでしょう?w
手


私正直に言うと本当はクラッシックダメなんです。。眠くなるんだ〜。大笑 

でもね、彼のピアノだけは、ただ、ただ、うっとり。
日本でのデビューCDがヤマハからでてますのでコンサートにいけない方は是非。



  
Posted by tentenwang at 10:01

2009年11月15日

少しだけ自信をもてるようになった瞬間

今日米国に転勤した方からメールがあったので、役にたつかも、と昔書いたエッセイを想い出して検索しました。(自分が書いたものが検索で見つかる世の中、便利よね。苦笑)

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;



私はアメリカの会社の中で日本人一人という環境で働いた経験があります。もちろんプロジェクトは全く日本に関係なく、いわば日本人であるということのメリットが全くない環境でした。

毎日英語の環境の中にいて、「ネィティブなら絶対に知っている」というような簡単な言葉を知らなかったり、うまく冗談を返せなかったりする自分にだんだん嫌気がさしてきました。

言いたい事がうまく話せない自分がとてもくやしかったのです。
同時にちょっとした被害妄想にもなってしまい、時々、回りの人に馬鹿にされた気がしてトイレで泣いてしまう事もありました。「もう辞めたい」と何度も思いました。

そんな最悪の時、こんな文章に出会いました。
"Dr. Denis Waitley's ten commandments."
「デニス ウェィトリー博士の10戒」

彼は自己変革の為の講座の講師で、多数の本を書いています。この言葉は私にとって、ある意味ターニングポイントになった気がします。
日本の企業で生き残るのにも、役に立つかもしれません。

1. Always dress like a winner.
常に勝利者にふさわしい服装をする。

これは飾り立てるとかブランドの服を着るという意味ではないと思いました。いつ誰に見られても、自分が見られてもよいと思う服を着るように心がける事にしました。

2. Answer the phone in a clear, confident manner.
電話にははっきりとした態度で自信を持って受け答えする。

新入社員の私は、知らない人から英語で電話を受ける時に心の中で
「もし名前や用件が聞き取れなかったら、どうしよう」とびくびくおびえていました。でも、聞き取れなかったら、もう一度聞いて、それでもわからなければスペルを教えてもらえばいいだけだから、自信を持とう。そう開き直ったら、とっても楽になりました。

3.Accept compliment with poise, "Thank you, How nice of you to say that."

誉め言葉に対しては、落ち着いた身のこなしで受け止め、「ありがとう。そうおっしゃって頂いて嬉しいです」と答える。
これ、今でもなかなかできません。(^^;

4.Every night make a list of things you're grateful for that
happened during the day.

毎晩その日に起こった感謝すべき出来事についてリストを作る。
人からしてもらった思いやりやちょっとした出来事を、立ち止まって
「ありがたいなぁ」と思う気持ちって大切ですよね。私はついネガティブな事ばかり考えてしまう癖があります。
だから「夜に一日の中で良かった事を無理やりにでも思い出してから寝る」という方法は、とても素敵な習慣になりました。

5.At meetings, sit in front of the room and take an active partin discussions.
ミーティングでは、部屋の前の方に座り、話し合いに自ら活発に参加する。

6.Walk everywhere with proud and confident posture.
どこでも、自信をもった態度で堂々と歩く。

7.Set your standards of behavior by the rules observed by
gracious and refined people.
礼儀正しく洗練された人のルールを持って自分の行動の基準を決める。

8.Speak with self-confidence but respectfully to everyone.
自信を持って、しかし同時に相手に尊敬を示しながら話をする。

9.Make a list of short-range and long-range goals.
短期的、長期的ゴールのリストを作成する。

私は以上の文を読んだ時、私ももう少し自信をもって仕事をしたいと思いました。

まず、私は自分が日本人であり、日本で仕事をした事に自信を持たなくてはいけないと思いました。


たぶん、私は無理に自分をアメリカ人らしくしようとしていたのです。だから発音が下手で恥ずかしいとか、何か間違った事をしてしまったらどうしようか、と何をするにも自信が持てなかったのです。

私は今までの経験を活用する事にしました。

例えば会議の前に参加者を別々にコーヒーに誘う「根回し」作戦を始めました。これはすごい効果でした。(笑)

会議でどんどん意見を交し合うアメリカ人の中で、私が一言何か言えば、皆がうなずき、何でもすんなりと物事が決まるようになりました。

社長はそれを見て私の才能だと完全に誤解(^^;)し、私は異例の早さで (アメリカ人の同期よりも先に)出世したのでした。


社長に呼ばれて、それ聞いた時は私まじで驚いたわ。はじめは電話を受けるのも怖かったのに。

さて、ウェィトリー博士の10戒で一番実行が難しくて大切だと私が感じているのは10番目。
それはどんな時でも(辛い時こそ)

10. SMILE, SMILE, SMILE!
笑顔、笑顔、笑顔!



  
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2009年11月13日

プロボラしました。ファンドレィジング協会のロゴ&サイト作成

応援しているNPOの日本ファンドレイジング協会のロゴとウェブページできました!

これ、いわゆるプロボラ(プロフェッショナルボランティア)ですね。

ロゴにも実は、いろいろウンチクもあるんですが。。。あんまり説明しちゃいけないと思う。ブランドディレクター・プロデュサーは、いろいろ語る人が多いんだけどね。
私はあんまし頭が良くないので語らない。苦笑

で、実は、一般の全然関係ない人が見て、一瞬でどう思うか、感じるかが一番大事でしょ?と思ってる。

私がディレクターなのだけど、制作者、ロゴはデザイナーAkio Omiya 氏 サイトはSatoshi Nakamura 氏の大健闘、貢献 ボランティア精神のおかげ。
イノウエさんも長期間、お疲れ様でした。



今回の日本ファンドレイジング協会を手伝うきっかけは、事務局長の鵜尾さん。彼に最初に会った時は、まだこの日本ファンドレイジング協会はできていませんでした。今のオフィスもなかった。

でも、彼の言葉にものすごく力がありました。
ビジョンがある。

新宿の小さな地下のイタリアンで4人でご飯を食べた時にテーブルに置いてあった紙のテーブルマットにどんどんメモ書きが増え。。ここで日本が変わっていくんじゃないか、w って感じだった。
凄みがありました。


私はこういうボランティアを結構やってて、仕事全体の30パーセントくらいは、無償のボランティア活動にあてています。

よく人に、『どうして、そんなことやってるの?よーこさん、同じこと会社向けにすればもっと稼げるのに』と言われたりするんですが。。。

でも、こうやってビジョンがある人たちを応援することで、世の中が少しづつ良くなる夢を一緒に見させて頂いている感じで。。。実は私の方がとても心の贅沢させてもらってるわけなのです。

実は(イノウエさんのアドバイスで)数年前にボランティアの配分を30パーセント、と決めたのが一番大きかった、かなぁ。。


前は何かやりたいと思っても、何をしたらいいか、私時間ないし、とか思っていました。でも30パーセントと決めることでなんだか、よしっ!!!という気になったわけです。

今色んな事をやっています。
そして忙しさは5倍。小さい子もいるし。。苦笑
でも、仕事だけしてた時は、『何やってんだろう。。私』とかよく思ってました。世間的にはカッコいい仕事でも。。。正直時々燃え尽きそうになってました。


でも今何かいつも自分の信じることに30%のボランティアを加えることを決め、実行。

決して無理せずやっています。3割だからだいじょうぶ。無理したら続かないでしょ?

そしたら、ココロのバランスがとてもいい感じです。

  
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2009年11月09日

どのタイプと結婚したい?

娘は幼稚園年長さん。今『ドラえもん』に夢中
しずかちゃんって、結局のび太と結婚するのね。

ふと、娘に聞いてみた。

『ね、大きくなってあなたが結婚するとしたら、どの人?』

1どらえもん
2のび太
3ジャイアン
4すねお
5出来杉くん

娘は恥ずかしがって小さい声で言いました。

できすぎくん。


私、 『え〜?え?どらえもん、じゃないの?好きなんでしょ?』
娘 『ドラえもんは本物の人じゃないもん』




私『もし本物なら?いつも助けてもらえるし、ポケットからプレゼントももらえるかもよ。いいじゃない?』

娘『ドラえもんは友達としてはいいかもしれないけど、夢ばかり言う人は好きじゃないの』

私『え。。。あ、あそう、じゃ、のび太は?』
娘『なまけものはすきじゃない』
私 はははh。。

その後、娘は私の目を見て言いました。
『できすぎくんは、やさしいし、頭がいいし、しっかりしてるのでそういうひとと結婚します。ダメ?』

い、いや、あんた、正しい。
まっとうに、正しい。


ただ、皆大きくなるとね。。。

何でもできそうな夢を語るドラえもんや、強腰で営業ができるジャイアンとかに人気が集まる。


家が金持ちのスネオとかに惑わされる人も多い。景気が悪いと。苦笑

それだけじゃなく、私がついていてなんとかしなくては、と、わざわざダメ男の、のび太タイプを選んだり。。

出来杉君は、危険そうなワル男、でもなくないので面白くない〜、とか、草食〜と言って、真面目なコツコツやさしい人を選ぶ人は案外少なかったりする。。。。

面白いよね。


  
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2009年11月08日

燦雲(雲の隙間から光がもれる)

sun


コンサル先に通い続けて2年以上。
窓から、はじめてこんな風景を見ることができました。

奇跡的にいいことが起きる前兆だ

私は、瞬間にそう感じました。

自分がそう思っている横で、『怖い〜〜』と叫んでいる人や、『変な天気やな』とつぶやく人がいて。。。



あ、同じ風景を見ても、こんなに感じ方が違うんだ。

と、なんだかそれが、なぜか妙に心に残りました。


  
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2009年11月03日

親友の歌手Eden Atwoodが来日します!!(CD購入の際の特典付き)

アメリカ人のジャズ歌手で私の親友のEden Atwood の日本ツアーがとうとう始まります。eden


彼女の今回の新アルバムは発売と同時に大ヒット売り切れ!だったそうで、購入できなかったので紹介が遅れました。再入荷されたようです。

『ターン・ミー・ルース』
イーデン・アトウッド  Eden Atwood



私も全部彼女のCD持ってますが、今回のこれ夜の部屋で聴くと雰囲気が最高になります。なんていうか。。試聴してみて。。

本当に友達だから言うのではないの。今回のCDはヒットするのわかる。


ituneでも買えますが、実際のCDが欲しい方は、今回SSJレコード会社の代表の三具氏に直接メールして下さい。(私のブログ読者限定です)何か内緒だけどちょこっとだけ特典がつきます〜

eza07623(ATマーク)nifty.com

ATマークのところを@に直してメールしてみて下さい。迷惑メール防止のため。


eden_atwood


さて、ツアーの詳細は以下のとおり。


11月22日 東京(国立) Sings 042-519-5123
24日 横浜 Farout 045-226-2278
25日 富士 Koln 0545-52-0468
26日 京都 Rag 075-255-7273
27日 大阪 Jazz On Top
28日 北九州 旧古河鉱業若松ビル大ホール093-751-9508
30日 岡山 Renais Hall 090-3636-4621
12月1日高知 カルポート 088-883-5071
2日  名古屋 Lovely 052-951-6085
3日   豊田 ニューヨーク・パパ 0565-28-2581
4日 東京 Tokyo TUC 03-3866-8393
5日 東京(天王洲) クリスタル・ヨット・クラブ
8日 水戸 Girl Talk
9日 東京 Tokyo TUC 03-3866-8393
10日 藤沢 Interplay 0466-24-4450
12日 前橋 G Face Café 027-243-1586




なんかね、シカゴ時代から長いつきあいなんですよ。どうして気があうのかわかんない。私全然違う性格なのに。。
彼女のレコーディングに母親が来れない時があり私が代わりについてってたこともある。

昔は女優もしててゴッドファーザーのTV版とかに結構メインで出てて、その演技があんまりに下手だった。。w

私、彼女に絶対に俳優の道はきっぱり辞めた方がいいと言ったのよ。(昔から単刀直入なんだなぁ、私は 苦笑)

でも歌手として集中することがなにより大事と思ったのです。その頃はいろいろあったけど。。ね。

今は歌手として活躍できてる。良かったなぁ、って思う。

性格はねぇ。正直なところ全然癒し系じゃないんですが。。大笑
歌えばとにかく迫力あるの。そして癒されます。





  
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2009年11月01日

ハンガリー大使館のシェフに料理を習う

外国の習慣や文化ってその国独自のもの。

そして、料理というは国の文化の影響を深く受けているもの。

友人の竹村真紀子さんがその国を代表する大使館のシェフと子供や親がクッキング一緒に楽しむという『Little Ambassadors(小さな親善大使)』という企画をたてました。

今回は第一回目!
ハンガリー大使館のシェフに子供たちが料理を習います。
hangary2


料理だけでなく、ハンガリーのことについても調べたり、工作したり、盛りだくさんの内容です。

hangary

日経キッズの取材も入ってたので詳細は記事になるんでしょうか、ね。。

正直言うとうちの子は、まだ幼稚園なので勿体ない感じ。。あの充実した内容は小学生高学年向きだと思いました。
そのくらいの年齢でこのような刺激があると、非常にその後の成長過程に影響力を与える気がします。

主催者の竹村真紀子さん、寺脇加恵さん、お疲れさま。
これだけのことを企画するのは、本当にものすごく大変だったと思います。
尊敬する!


これからどんどん発展しそうですね。
国際交流の大事な会のひとつになりそうな感じです。






  
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