2007年08月05日

ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブルの指揮者の高原さん

週末、ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル 音楽監督および常任指揮者の高原さんをメインゲストにホームパーティをしました。

高原さんは、全国ツアーを無事終了されたところ。
takahara









衆議院議員の逢沢一郎さんが、当時外務副大臣としてNYにいらしていた時にご紹介して下さったのがご縁のはじまり。

高原氏のバイオは、米国ドコモの企画プロジェクトで私が高原氏のインタビューをしたものが残っているので読んでみてください。2004年の時のものですが、結構面白いインタビューですよー。

自分で言うところが、かなりアメリカ人的なのですが。。笑

昨日はクラッシック音楽関係者が多くで話の内容がかなり深く濃そうでした。

グランドピアノの音と普通の家庭用のピアノとでは全然音が違う、とか。電子音では、音の出方、周波数?伝わり方が違う、とか。

耳がまったーく発達していない私は、へぇ、ほぉ、と感心するだけで夜が更けていくのでした。。。






この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/tentenwang/50743266
この記事へのコメント
インタビュー読みました。
リズムを感じるインタビューでおもしろかったです。
その中で、高原さんってシャキシャキした新鮮な野菜のような感じと印象を受けました。
ステキな方ですね。
いいわぁ〜。
内容の濃い音楽話、チンプンカンプンでも聞いてみたいです。
Posted by あよ at 2007年08月07日 00:12
あよさん

本当に素敵な方なんですよ。
気の使い方、とかが横柄でないの。
新鮮と言う言葉、ぴったり本当にあたってます。
Posted by よーこ at 2007年08月13日 15:26