義母の手術
無事義母の手術終わりました。
後は、検査して今後放射線治療を続けるかどうか。
とりあえず、ひとつひとつ乗り越えていくしかないですね。
しかし、中国の病院も劇的に改善されつつあり、今回義母の病院は日本と全然変わらないレベルです。
義父は7年前、ボロボロの病室で闘病。でも、他に病院がないんだからしょうがない。。でも、可哀想で申し訳くてという経験がありました。
今回はその点、病院をみてまずは、ほっ、としました。
北京に戻って1日め。
タクシーの窓からみただけだけど、また、北京が変わっている気がしました。。
Posted by tentenwang at 10:11│
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お義母さまが手術なさると聞いて、気になっていましたが、無事に終わったとお聞きしてほっとしています。
予後も大切ですので、どうか無理なさいませんように。
よーこさんもご自愛ください。
洋子さん、先週末米国に戻りました。お義母さまの手術の件、大変ですね。私も20年前に父を亡くしていますが、1年間の闘病生活で最後の3ヶ月間は母と弟と3人で24時間体制看病して、病院で良く眠っていました。くれぐれもお体に気をつけてください。大柴ひさみ
YUMINGさん
ご心配かけてすみません。ありがとうございます!!
大柴ひさみさん
ミーティングありがとうございました。
本も好調のようですね。
本当に病人がでると家族の大切さをしみじみ感じますね。帰っても何もできないんですが、いるだけで安心しているみたいです。
お義母様、無事手術が終えられたようでひとまず安心ですね。本当に、病気になると健康のありがたみがぐっと分ります。
病後で弱っているときは、家族の優しさが一番の癒しになると思いますので(特に孫の笑顔が一番の特効薬でしょう)、今回の北京滞在はゆっくりできるといいですね。
ガア子さん
ありがとう、本当にゆっくりできました。
孫はやはりまだ幼稚園なので病院に長いこといるの飽きたみたいで、それが困ったわ。
