2011年05月29日

モンゴル情報教えてくださいー

7月にモンゴルに行きます。
(なんで?)と私は今でも心の中で自問してます(TДT)

旦那がモンゴルでマラソン走る、と決めました。


なしてモンゴル。。。?

彼が調べた結果、世界で一番記録が遅いのがモンゴルなんだそうです。

(そりゃ高地だし、黄砂のせいじゃない?
と私がつぶやいたんですが、


そんなことは無視で、ここでなら、僕でも勝てる!と。


嘘?だよね?いかないよね? と何度も聞いたのですが、家族で行く、となぜか強気。

ちなみに、このマラソン大会優勝した人には馬が与えられるそうです。

うま


7歳の娘が、それを聞いてどうしようと本気で心配していました。
馬もらっても、家でどうすればいいの?育てられないと思う。。犬ならかえるかもしれないけど。。馬は。。。


私はあなたのお父さんはそんなに速くないから大丈夫と安心させるべきか、父親の威厳を保つべきか迷っていたところ。。ちょうど遊びにきていた友人のケータリング会社の社長の寺脇かえさんが、

『だいじょうぶ、馬刺にすればいい』と言ったので、私は5メートルぐらいどん引きしました。。。。

とりあえず、ばさしってなに?という娘に、しらない、と言っておきました。美人社長、子どもにそういう冗談はいかんだろう、、、ふぅ。



というわけで、モンゴル、マラソン以外でなんとか楽しみたい私。
おすすめのホテル(ハーンリゾートに泊まりたかったけど、子どもがいるので断られた。。。涙)
おすすめのガイドさんなどなど情報ありましたら、yoko(あっとまーく)sakanoue.com にメール頂けると嬉しいです
本当に行きたくないのに、なぜか夏のバケーションがモンゴルになってしまい心が折れてしまいそうな私を助けて下さい。どうぞよろしくお願いします。


この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/tentenwang/51631252
この記事へのコメント
はじめてコメントします。バルセロナの協子さんの友人のトモコと申します。
モンゴル、学生時代にゲル(パオとも呼ばれる遊牧民の移動テント)の調査で行ったことがあります。

だんなさまのマラソン、もし優勝して馬を貰ったら、しばらく遊牧民と一緒に滞在して、地元の子供で一番目がキラキラしていそうな子供にプレゼントするといいんじゃないかと思います。まさに捕らぬ狸の皮算用ですが(笑)。

ウランバートルでは、現地の人たちにとってのいいホテル、高級なカフェなどに入ってもがっかりの意味でびっくりのことが多かったのですが、遊牧民の住む郊外と言うか草原の方まで車を飛ばして移動できたらやっぱり楽しいと思います。大人はそうでもないのですが、子供は日本人そっくりです。ポラロイドカメラを持参して撮影した写真をその場でプレゼントすると喜ばれると聞きました。楽しいバカンスを!
Posted by 坂本知子 at 2011年06月06日 23:35
5
はじめまして。

モンゴル、いいじゃないですか(^^)
羨ましい限りです。
しかし、面白いですねぇ。思わず吹き出してしまいました。
よーこさんのブログは会社で読むとやばいですね(^^)

どうか心折れずに、モンゴルを満喫してきて下さい(笑)


こちらへは、「おもしろブログ記事のまとめサイト」
http://jp.blogs.com/
からやってきました。
上記のサイトでは、「幼稚園の娘が決めた家の法律」が紹介されてありました。

可愛くて素敵なご一家のほのぼのとした日常に、心が癒されました。


実はその前から存じ上げておりまして、
Chikirinさんの日記で紹介されていた「犬も歩けば英語にあたる」の著者さんだと。
Chikirinさんの日記も時々読んでいるんです。


よーこさんのブログ、少し時間がかかるかもしれませんが、
さかのぼって辿ってみようと思います。

では〜
Posted by Chamo at 2011年06月15日 00:29
真っ青な、まさにモンゴリアンブルーの高い高い空と果てしなく広がる草原、流れ星が手でつかめそうなくらいの満天の星空、助け合いの社会ではぐくまれた遊牧民の心からのもてなし、今だに〜!?ってビックリする様な【これぞ】と言わんばかりの立派な【青バナ】を袖でぐしぐししながら笑う子供、遠い記憶の中にしまってあった、ある1ページをぱっと開いたかのようなノスタルジックな町並み。モンゴルは資源の宝庫なれど加工品はほとんどが輸入物ですからお金で買える素晴らしいものなんて正直【何1つありません】お金では買えない、大富豪でも手に入れることの出来ない、何もない大自然と人の営みを心で感じる国とご理解下さい。ハーンリゾートなんて所詮はケニアやマダガスカルにあるヨーロッパ人の高級リゾートの真似でしかありません。モンゴルでリゾートしようと思われるのでしたら、是非もう1度休暇を取られて、そうですね・・バリのブルガリホテルや

Posted by モンゴルの田舎にゲルを持っている日本人 at 2011年07月06日 10:14
真っ青な、まさにモンゴリアンブルーの高い高い空と果てしなく広がる草原、流れ星が手でつかめそうなくらいの満天の星空、助け合いの社会ではぐくまれた遊牧民の心からのもてなし、「今時〜!?」ってビックリする様な【これぞ】と言わんばかりの立派な【青バナ】を袖でぐしぐししながら笑う子供達、遠い記憶の中にしまってあった、ある1ページをぱっと開いたかのようなノスタルジックな町並み。モンゴルは資源の宝庫なれど加工品はほとんどが輸入物ですからお金で買える素晴らしいものなんて正直【何1つありません】お金では買えない、大富豪でも手に入れることの出来ない【何もない大自然と人の営みを心で感じる国】とご理解下さい。ハーンリゾートは確かにモンゴルで1番高級なゲルホテルではありますが、残念ながら所詮はケニアやマダガスカルの国立公園にあるヨーロッパ人向け高級リゾートの真似でしかありません。モンゴルでリゾートしようと思われるのでしたら、是非もう1度休暇を取られて近場の、そうですねぇ・・例えばバリのブルガリホテルやマウイ島のリッツカールトンに泊まりに行かれる事をお勧めします。
Posted by モンゴルの田舎にゲルを持っている日本人 at 2011年07月06日 10:52
4
明日が今日になると、昨日、最後のメモリが一日になることはもはや重要ではない、我々は突然、自分が無意識のうちに、時間によって前方に押されている見つける、それはまだ別の列車が行くには電車ではありませんあなたは、前進のような錯覚を感じるかもしれませんが、私たちは本当の成長のために、このケースでは異なってくる。
Posted by gucci アウトレット at 2013年07月06日 17:45