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<title>犬も歩けば　渋谷にあたる</title> 
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<modified>2012-05-24T01:57:58Z</modified> 
<tagline><![CDATA[シカゴ⇒NY⇒北京⇒今は渋谷に住んでいます　
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<title>　おかあさんが勝った！　全国の保育園で食事の放射能検査</title> 
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<modified>2012-05-17T16:46:59Z</modified> 
<issued>2012-05-17T21:22:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51716650</id>
<summary type="text/plain">とうとう全国の保育園で、食材の事前・事後の両方の放射能検査を国の全額補助で、やれることになりました。

「安心だ、安心しなさい。」そう言われても本当？と心配していたママ達が、どんなに多くいたことか。


覚えてます？事故の後、夏頃だったでしょうか。
私は市場で...</summary> 
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<![CDATA[とうとう全国の保育園で、食材の事前・事後の両方の放射能検査を国の全額補助で、やれることになりました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_biccuri02.gif" /><br>
<br>
「安心だ、安心しなさい。」そう言われても本当？と心配していたママ達が、どんなに多くいたことか。<br>
<br>
<br>
覚えてます？事故の後、夏頃だったでしょうか。<br>
私は市場で出回ってるものは、大丈夫と思い、信じて牛肉食べてしまいました。<br>
後でスーパーにセシウムが高濃度で回収と張り出されてましたが、そんなん私たち食べた後でした。。。<br>
そして『大量に食べなければ大丈夫』と。<br>
そんなん私の食べた量って大量だったかも。。？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" />涙目<br>
<br>
いや、私たち大人はいいです。<br>
<br>
でも小さい子は守らないと。それも自分の子だけじゃなくて、日本の子どもたちを，大人はちゃんと守らないと。と<br>
その肉の回収の張り紙見ながら私本気で思いました。<br>
<br>
<br>
私のTwitterにも渋谷区のママさんたちからも同じ相談がありました。<br>
そこで話を聞いたところ、<br>
区で保育園の検査自体を受け入れてくれない。。と。<br>
しかし私それを総合して、『これ、区の問題かいな？』と思いました。<br>
<br>
<br>
そこでここらの問題では私が一番信頼している平智之衆議院議員に相談に行きました。<br>
<br>
平さんは「人体に影響はないレベル」、「心配しているあなたが心配」、「ストレスの方が影響する」などと言われて傷ついている母親がものすごく多いことをすでに知っていました。<br>
<br>
彼は「そういう心配を無視するこそが一番の問題で、なんとか全国で検査ができないか動いてみる」と言ってくれました。<br>
<br>
また、そして結果、検出されずが続いたら、それはそれでいいと思うのです。そういう<span style="font-size: large;">結果を数字できちんと公表することで、逆に風評被害も減っていく</span>、そういう考え方も、平さんと私同じ意見でした。<br>
<br>
<br>
<a href="http://t-taira.net/blog/2012/05/post-603.html" target="_blank" title="">そしてとうとう今回の実現！！これは、お母さんたちの声が、ちゃんとした届いて、物事が動いたケースだと思います。<br>
<br>
あんまりテレビで報道されてないので。。子どもが保育園に行ってる人で心配してる人がいたら教えてあげてね。</a><br>
]]> 
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<title>違いはなんなの？</title> 
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<modified>2012-05-16T14:01:00Z</modified> 
<issued>2012-05-16T21:32:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">小学2年生の娘がお風呂で、

疑問があるんですけど～と言ってきた。
ねぇ、私が服にお醤油こぼしたら、ママは
『きゃ～どこ見て食べてんの？ちゃんと見てないからそんなことになるんでしょ』
と怒るよね～

私は
そりゃまあねぇ～。

でもさ～パパが醤油ぶちゃ～と服にこぼし...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51716658.html">
<![CDATA[小学2年生の娘がお風呂で、<br>
<br>
疑問があるんですけど～と言ってきた。<br>
ねぇ、私が服にお醤油こぼしたら、ママは<br>
『きゃ～どこ見て食べてんの？ちゃんと見てないからそんなことになるんでしょ』<br>
と怒るよね～<br>
<br>
私は<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_feel_down.gif" />そりゃまあねぇ～。<br>
<br>
でもさ～パパが醤油ぶちゃ～と服にこぼしたら、ママ、笑うだけだよね。<br>
娘ちゃん、真っ黒のつぶらな、瞳でわたしを見つめて<br>
<br>
その違いは何なんだろう、と思ってさ～。<br>
<br>
私、湯気の中で<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" />沈黙。。苦笑<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>６月のお誘い（申し込み先着順みたいです）</title> 
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<modified>2012-05-09T06:30:55Z</modified> 
<issued>2012-05-08T14:37:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51714960</id>
<summary type="text/plain">６月にふたつお誘いです。(*￣∇￣*)


１つめは、女子会━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
経済界から絶大な尊敬を集める、渋澤健さんと私のトークセッションです。
テーマは、
「３０年後の自分を想像してみて」～視点をかえると見えてくること。人生をめちゃくち...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51714960.html">
<![CDATA[６月にふたつお誘いです。(*￣∇￣*)<br>
<br>
<br>
１つめは、女子会<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" />━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─<br>
経済界から絶大な尊敬を集める、渋澤健さんと私のトークセッションです。<br>
テーマは、<br>
「３０年後の自分を想像してみて」～視点をかえると見えてくること。人生をめちゃくちゃ楽しもう！<br>
日時	2012年06月09日（土）14:00～17:00<br>
場所	カラート７１東京都渋谷区鉢山町１３－７<br>
会費３千円<br>
土曜日のお茶タイム（有名パティシエの美味しいお菓子つき！<img src="http://common.blogimg.jp/emoji/84847.gif" width="20" height="20" />）に直接話もできます～<br>
資生堂の某カリスマ人物も登場予定！で楽しい感じのアフタヌーンになる予定。<br>
<br>
先着順７０名なのでたぶんすぐ埋まってしまう気がする！<br>
めちゃ急いでね！（これは参加は女子だけ。。。）<br>
<br>
<span style="color: #FF0000;">ごめんなさい！半日で８０人の申し込みがあり。。締切らせて頂きました。ありがとうございました。<br>
</span><br>
<br>
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─<br>
<br>
二つめ。これは男女OK。↓<br>
どうしてこんな凄いメンバーの中に自分がいるのかよくわかんないですが。。汗<br>
<br>
<br>
　～東京から未来を創発する～　社会創発セミナー２０１２<br>
日時　：　  2012年6月2日（土）　<br>
場所　：　  ベルサール半蔵門<br>
会費　：　セミナー１万円／交流会１万円<br>
<br>
セミナーは一日中あるのですが、私的オススメ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_m_heart.gif" />は<img src="http://common.blogimg.jp/emoji/4657.gif" width="20" height="20" />、<br>
15:00-16:00	無料講演会（教育）	22世紀への人づくり<br>
鈴木寛（社会創発塾塾長、参議院議員）<br>
16:10-18:10	社会創発セミナー（教育）	これからの教育をデザインしよう	<br>
陰山 英男氏（立命館大学 教育開発推進機構 教授(立命館小学校副校長兼任)）<br>
樋口 泰行氏（日本マイクロソフト株式会社 代表執行役 社長）<br>
鈴木寛（社会創発塾塾長、参議院議員）<br>
坂之上洋子（ブランド経営コンサルタント）<br>
これ見て、18時40分より同会場で交流会に参加するのどうかしらん？<br>
<br>
<br>
<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/a7543c4d193866" target="_blank" title="">申し込みはここです。</a><br>
<br>
是非、いらしてください！<br>
<br>
]]> 
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<title>娘とよくやること。創作ストーリー</title> 
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<modified>2012-05-07T12:27:45Z</modified> 
<issued>2012-05-06T11:29:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51714487</id>
<summary type="text/plain">GWになんとなく豊島園に行ってしまうという失態をおかしてしまいました。
人が多すぎて乗り物の待ち時間１時間以上！！Σ(ﾟдﾟ;)笑

すでにチケットを買ってしまっていたので小学2年生の娘と待ち時間攻略作戦を。

私と娘がよくやる遊び。
「ストーリーを交代に考えて完成さ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51714487.html">
<![CDATA[GWになんとなく豊島園に行ってしまうという失態をおかしてしまいました。<br>
人が多すぎて乗り物の待ち時間１時間以上！！Σ(ﾟдﾟ;)笑<br>
<br>
すでにチケットを買ってしまっていたので小学2年生の娘と待ち時間攻略作戦を。<br>
<br>
私と娘がよくやる遊び。<br>
<span style="font-size: medium;">「ストーリーを交代に考えて完成させる」<br>
</span><br>
それでできたのが、このストーリー。<br>
<br>
亀がTUTAYAに映画をレンタルしにいきました。<br>
しかし断られてしまい、亀は、<span style="font-size: medium;">「お金もってるのになぜ断るんですか？」</span><br>
と店員さんに聞きました。<br>
<br>
店員さんは困ってしまいこういいました。<br>
なぜなら私たちは<span style="font-size: x-large;">亀にDVDを貸した前例がない</span>からです。<br>
<br>
亀が怒っていると、桃太郎がやってきて「それはないだろう」<br>
と仲裁にはいりました。<br>
キジもきて「じゃ私も借りれないのか？」<br>
と聞きました。<br>
<br>
店員さんは、キジも借りれませんといいました。なぜなら亀にもキジにも貸した事がないからです。<br>
<br>
キジは、<span style="font-size: medium;">「規約には、キジと亀にレンタルビデオしちゃいかんとはどこにも書いてない」</span><br>
とわめきました。<br>
<br>
<br>
桃太郎が「じゃ私にも貸してもらえないのですか？」と聞くとあなたは人間だから大丈夫です。と店員は言いました。<br>
<br>
桃太郎が会員申し込み用紙を記入していたら、住所が、<span style="font-size: large;">川の横の山里</span>だったので、それはダメと言われました。<br>
<br>
皆カンカン<br>
<br>
ってな具合です。笑<br>
待ち時間にしりとりよりも、飽きなくっていいでしょ？<br>
<br>
<br>
その後、次の朝、<br>
ね～あのつづきできたよ。と娘が言いました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_m_heart.gif" /><br>
<br>
「金太郎がでてきて～」<br>
「え、今度は金太郎でてきちゃうの～～～？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat02.gif" />」<br>
<br>
<br>
「ちゃんと聞いてよ。金太郎はじゃ相撲で決着つけようとTUTAYAの女子店員に言いました。桃太郎も亀もキジも賛成。そしたら、もちろん勝ちました。女子店員が。<span style="font-size: large;">日本女子つよ～～～～</span>」　<br>
(ﾟ∇ﾟ ;)<br>
私思わず大笑い。<br>
<br>
娘は続けます。<br>
<br>
「そしたら、白雪姫も来て小人たちも借りれないと泣いていたら、TUTAYAの社長がきて、貸してあげなさい。と言いました。そしたら、桃太郎とキジとがダッシュしてもどってきて、それはない！と言いました。亀はダッシュできないけど、もどってきて、それはない！と言いました」<br>
<br>
ﾉ(￣０￣;)<br>
なんかシュールすぎて、深すぎて、またまた私大笑い。<br>
<br>
<br>
ママの番だよ～と今言われているのですが、<br>
続きのストーリーがつくれません。。。<br>
<br>
<br>
<br>
（だたの子どもとの作り話なのでこれは実際のTUTAYAさんには何にも関係ありません。。。いちおうw）]]> 
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<title>女性必読書　妊活バイブル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51713520.html" />
<modified>2012-05-01T11:46:30Z</modified> 
<issued>2012-05-01T20:41:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51713520</id>
<summary type="text/plain">先ほど読み終えました。
妊活バイブル　晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング (講談社プラスアルファ新書)クチコミを見る妊活バイブル


著者の白河桃子さんの本気度が伝わります。


「私は、遅めの結婚だったけど、夫も自分も健康だったので、子どもは自然にで...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51713520.html">
<![CDATA[先ほど読み終えました。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A6%8A%E6%B4%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AB-%E6%99%A9%E5%A9%9A%E3%83%BB%E5%B0%91%E5%AD%90%E5%8C%96%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%A5%B3%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%BD%8A%E8%97%A4-%E8%8B%B1%E5%92%8C/dp/406272751X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D406272751X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41X4TNfGMvL._SL160_.jpg" alt="妊活バイブル　晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング (講談社プラスアルファ新書)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A6%8A%E6%B4%BB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AB-%E6%99%A9%E5%A9%9A%E3%83%BB%E5%B0%91%E5%AD%90%E5%8C%96%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E5%A5%B3%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%BD%8A%E8%97%A4-%E8%8B%B1%E5%92%8C/dp/406272751X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D406272751X" target="_blank">妊活バイブル　晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング (講談社プラスアルファ新書)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/406272751X/" target="_blank" title="妊活バイブル　晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング (講談社プラスアルファ新書)">クチコミを見る</a><br />妊活バイブル<br>
<br>
<br>
著者の白河桃子さんの本気度が伝わります。<br>
<br>
<br>
「私は、遅めの結婚だったけど、夫も自分も健康だったので、子どもは自然にできると思っていたの。でも、できなかった。私は、女性たちに、ちゃんと本当の情報を知ってもらいたいの。特に若い女性にちゃんと自分の身体のことを知ってもらいたいのよ』<br>
<br>
こんな話を直接ご本人から聞きました。その時に私、この人は「母」だ。と思いました。<br>
全ての女性に対しての『母』なんです。深い慈しみ、というか思いやりの愛があるのです。<br>
とにかく自分のことで精一杯になりそうな中で彼女は他人の女性たちをいつも心配している。<br>
<br>
<br>
例えば多くの女性が知らない３６歳と３７歳からの差。<br>
結婚していて、子どもが欲しいと思っていて、もしも３５歳を過ぎていているなら、すぐに病院に行ってみて下さい。卵管がつまっているだけのことかもしれない。<br>
でもそんな基本的な情報を知らず、日にちたってしまうと妊娠は日々もっと難しくなっていきます。<br>
<br>
そんな普段誰も教えてくれない真実がこの本に沢山書かれています。<br>
<br>
白河桃子さんがこういう本を書いてくれたおかげで、多くの女性が恩恵をうけると思います。<br>
<br>
沢山の幸せなベービーが産まれますように<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" />]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>正しくもがく</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51711778.html" />
<modified>2012-05-16T14:16:17Z</modified> 
<issued>2012-04-23T09:02:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51711778</id>
<summary type="text/plain">起業して順調にいっていた友人の、メインの顧客の仕事が突然なくなってしまったそうです。
予想もしていなかった窮地。

そして、新しい仕事の可能性がみつかりました。
でも、それは全くの新天地。賭けでもあります。


そこまでしなくても、なんとか今の場所でやれるかもし...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51711778.html">
<![CDATA[起業して順調にいっていた友人の、メインの顧客の仕事が突然なくなってしまったそうです。<br>
予想もしていなかった窮地。<br>
<br>
そして、新しい仕事の可能性がみつかりました。<br>
でも、それは全くの新天地。賭けでもあります。<br>
<br>
<br>
そこまでしなくても、なんとか今の場所でやれるかもしれません。<br>
新しいことをやることは不安以外にないし。。。<br>
<br>
友人が言いました。<br>
<br>
「月に向かう、ロケットは飛ぶために、いろんなそれまで支えてきたものを落としていくでしょう。<br>
たぶん、私たちもいろんなものを落としていかなければいけないのよ。」<br>
<br>
そう、新しいことをする時には、身軽にならないといけない。<br>
今まで積み上げて来た実績や、やり方、もしかしたら、誇りさえも捨てなくてはならなくなるかもしれない。<br>
<br>
<br>
でも、私、そんな事でもなければ、人は、うまくいってたら無理したりしないから、友人にとって、すごいチャンスがきたんだなと思いました。顧客がいなくなってほんとラッキー。（渦中の人はそんなこと思う余裕ないかもしれないけれど。。。）<br>
<br>
悪いことが起きると、もがくので、伸びるんです。<br>
ポイントは、ポジティブにもがく。<br>
絶対に振り向いて、悪口を言わない。人の悪口ももちろんだけど、自分の悪口も！<br>
うまくいかなくて反省するのはいいですが、そういう時こそ<span style="color: #FF0000;">自分の良いところ<span style="font-size: medium;"></span></span>に集中するといいんだと思う。<br>
<br>
<br>
私、今までにポジティブに、正しくもがく人を沢山見ました。みんなちゃんと月に行けてますw。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_crescent.gif" /><br>
]]> 
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<title>パレスチナ大統領とお会いして思ったこと</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51710535.html" />
<modified>2012-05-08T00:16:03Z</modified> 
<issued>2012-04-17T08:54:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51710535</id>
<summary type="text/plain">Abbasパレスチナ大統領、外務大臣が来日時の正式なモーニングティー。
実は、私この会のゲスト選びを一任されてしまいました。

ゲストはパレスチナに投資やビジネスができる可能性のある起業家。

で、国際派、大統領と対等に話せそうな人を誰にするか、なかなか難しかった...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51710535.html">
<![CDATA[Abbasパレスチナ大統領、外務大臣が来日時の正式なモーニングティー。<br>
実は、私この会のゲスト選びを一任されてしまいました。<br>
<br>
ゲストはパレスチナに投資やビジネスができる可能性のある起業家。<br>
<br>
で、国際派、大統領と対等に話せそうな人を誰にするか、なかなか難しかったです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat.gif" /><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/e/9e5185e0.jpg" title="IMG_1856" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/e/9e5185e0-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="IMG_1856" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
Abbas大統領のイメージは国連のスピーチ。CNNで聞いた時の強烈な迫力をイメージしていました。<br>
でも少人数でお会いして、<br>
あれ、と思ったことがありました。<br>
<br>
<br>
大統領、可愛いんです！！！！<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
<br>
途中で、隣に座っていた楽天の三木谷さんに、<br>
このお菓子パレスチナの。「これ食べて、食べてっ」て言う様子とか。<br>
私は対面にいたので、微笑みかけて下さる様子とか。話内容そのもの、とか。<br>
<br>
とにかく、愛嬌があるって感じでしょか。<br>
<br>
<br>
これは、実は先週、別の国の首相とお茶させて頂いた時にも強烈に感じたことなのですが。<br>
たぶん、何かのリーダーになるって<br>
<br>
才能も緻密さも段取り力なども、学問も、賢さはもちろん、必要なんだと思いますが。<br>
<br>
最終的にどこか憎めない。可愛い、っていうところ、が相当大事なんじゃないか、って。。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/4/c/4cd6c189.jpg" title="写真 (13)" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/4/c/4cd6c189-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="写真 (13)" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
企業の社長でも、NPOや、学校のPTAでも、リーダーにたとうと思う人の大事な素質は、「完璧であろうとする」ことよりも、案外、人として『こぼれでる可愛さ』みたいなところにあるのかもしれないなぁ。。って思いました。<br>
<br>
]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>８歳の質問</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51709925.html" />
<modified>2012-04-26T21:35:06Z</modified> 
<issued>2012-04-14T13:26:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51709925</id>
<summary type="text/plain">小学２年生の娘が突然聞いてきた。

「結婚したら、子どもができるの？」

「ん？」


「結婚しなかったら、子どもはできないの？」

と立て続けに聞くので、「な、なんでよ？」と聞いたら

「結婚したかどうか、どうしてお腹がわかるの？」
という鋭い質問になり。。

私は...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51709925.html">
<![CDATA[小学２年生の娘が突然聞いてきた。<br>
<br>
「結婚したら、子どもができるの？」<br>
<br>
「ん？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" />」<br>
<br>
<br>
「結婚しなかったら、子どもはできないの？」<br>
<br>
と立て続けに聞くので、「な、なんでよ？」と聞いたら<br>
<br>
「結婚したかどうか、どうしてお腹がわかるの？」<br>
という鋭い質問になり。。<br>
<br>
私は頭の中で、ど～～～しよ～～～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat.gif" /><br>
みんなこんな時どう答えるのだ？と考えあぐねました。<br>
<br>
いろいろ真剣に、説明を考えていたら、その話題はいつのまにか終わり。。<br>
<br>
<br>
<br>
その夜寝る前に、娘ちゃん、ふっと、私に耳もとで、今度はこんなこと聞いてきた。<br>
「ね、もしも、だよ。もしもの話だけど、家に妖精がきたら、ママは優しくしてあげてくれる？」<br>
<br>
その真剣そうな目をみて、あぁ、もう～～８歳は可愛いなぁ。と気持ちがとけちゃいそうでしたw<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>日本のチカラ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51709781.html" />
<modified>2012-04-18T07:33:55Z</modified> 
<issued>2012-04-13T20:40:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51709781</id>
<summary type="text/plain">世界からポリオ（小児まひ）を撲滅しよう、という壮大な計画があります。
それも日本の力！で、っていうのに私も協力しています。

これ何が凄いか？
ほぼ９９％根絶直前の小児まひ。でも最後の１％がなかなかできていないのです。

なぜなら、ポリオが残っているのは、紛争...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51709781.html">
<![CDATA[世界からポリオ（小児まひ）を撲滅しよう、という壮大な計画があります。<br>
それも日本の力！で、っていうのに私も協力しています。<br>
<br>
これ何が凄いか？<br>
ほぼ９９％根絶直前の小児まひ。でも最後の１％がなかなかできていないのです。<br>
<br>
なぜなら、ポリオが残っているのは、紛争がある地帯。そこの子どもたちには、ワクチンが届かないのです。<br>
<br>
ビルゲイツ財団が調べたところ、そういう問題のある地域で一番信用されている国が実は　『日本』なのだそうです。そして日本に協力してもらいたい、と。<br>
<br>
ひとつの病気を根絶するのはとても難しいことです。もしこれが３年以内にできれば天然痘以来の快挙です。<br>
<br>
そして昨年、日本はパキスタンにワクチンの代金を貸し付けをし、根絶できればビルゲイツ財団がパキスタン政府に替ってその貸し付けを日本に返すというスキームを完成しました。<br>
<br>
そして最後の難関は、現在テロが多発しているナイジェリア。<br>
これに向けての議連のミーティングが昨日ありました。<br>
<br>
感動したのは、ミーティングが終わった後も、自民党、民主党の党を超えて衆議院議員が集まって協力して延々と検討している様子。ものすごい勢いで色んなことが決まりました。<br>
<br>
メディアでは政治家は何もしていないように思えるかもしれませんが、党を超えて、日本の為に頑張ってやっている議員さんは沢山います。<br>
<br>
仁木 博文氏。藤末健三氏。西村康稔氏。元副大臣の内藤 正光氏<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/a/9a9a1afc.jpg" title="polio" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/a/9a9a1afc-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="polio" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
日本の力をちょっと、かいま見たような気がしました。<br>
<br>
<br>
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<name>tentenwang</name> 
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<title>私の仕事その１ーースピーチ戦略という仕事　</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51708967.html" />
<modified>2012-04-13T12:37:19Z</modified> 
<issued>2012-04-09T17:42:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51708967</id>
<summary type="text/plain">私は、何してるのか良くわかなんない、と良く言われるので、今日は仕事のひとつを紹介します。
（でも、依頼されても気に入った人にしかやらないので。。。。自分のメインの仕事とは言えないですが。。笑）


私、時々、スピーチ戦略Speech Strategyなぞというものをしてます...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51708967.html">
<![CDATA[私は、何してるのか良くわかなんない、と良く言われるので、今日は仕事のひとつを紹介します。<br>
（でも、依頼されても気に入った人にしかやらないので。。。。自分のメインの仕事とは言えないですが。。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" />笑）<br>
<br>
<br>
私、時々、スピーチ戦略Speech Strategyなぞというものをしてます。<br>
<br>
スピーチの内容の構成をご本人と一緒に練る作業です。こういうの、日本でやっている人あまりいないみたいで。。<br>
<br>
声の出し方とか、抑揚教えたり、見た目をちゃんとする、そういう方は多いのですけど、私は特にそこにあまりこだわりはなく、あくまでも内容、その人の中身を正しく引き出すには、という内容の戦略Strategyがメインです。<br>
<br>
どんな偉い人でも客観視する人が必要です。米国では当然大統領もビルゲイツも誰でもスピーチ戦略する人がついています。<br>
<br>
この仕事で私が大事にしていることは、ひとつだけ。<br>
<br>
私はスピーチをする人に決してマーケ的な嘘をつかせません。<br>
人物を装飾しても透けてみえると思うからです。<br>
<br>
<br>
その人の中にある一番いい部分をどうやって引出すか。が、肝なのです。でも、一緒に考えて、偏ってないかどうかチェックし、指導して、意見し、その人の良さを嘘なく嫌みなく100％引き出す、って、その人のバックグランドをえぐるような仕事で、キツいことも言うし、お互いにかなりの信用関係がないとできません。<br>
<br>
私は今までこういうことをやっていることを表立って書いたこと、ありませんでした。口コミだけで依頼が増え、例えば、企業の社長の株主総会。社長就任スピーチ。衆議院議員のスピーチ。大使。NPOの代表。最近は、TEDでの英語のスピーチなどもしてきました。<br>
<br>
<br>
私が最初に、スピーチ ストラトジーという職業を知って、影響をうけたのはクリントン政権時代の、２７歳でホワイトハウスに最年少の報道官としてはいったディー・ディー・マイヤーズ でした。<br>
<br>
<br>
<br>
リーダーはどう大衆と対話すべきか。<br>
<br>
<br>
日本ではあまり重要視されませんが、今一番日本の指導者に欠けている部分じゃないかと思っています。多くの人がこのような裏方の仕事に興味もってくれたら、沢山のリーダーの発信力が増強されるんじゃないかなぁ、そうなればいいなぁ、と思っています。<br>
<br>
]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>ありがとう。立ち向かってくれて。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51708411.html" />
<modified>2012-04-07T00:26:45Z</modified> 
<issued>2012-04-06T23:28:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51708411</id>
<summary type="text/plain">私は、物事は変えられる、と信じる人が好きだ。

で、今日紹介するのは、かものはしプロジェクトの本木くん。
子どもが売られる現実が世界にはまだある。それに正面から、立ち向かっている人だ。


彼は言う。

私がもっとも伝えたいことは、「人身売買がひどいんです」とい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51708411.html">
<![CDATA[私は、物事は変えられる、と信じる人が好きだ。<br>
<br>
で、今日紹介するのは、かものはしプロジェクトの本木くん。<br>
子どもが売られる現実が世界にはまだある。それに正面から、立ち向かっている人だ。<br>
<br>
<br>
彼は言う。<br>
<br>
私がもっとも伝えたいことは、<span style="font-size: medium;">「人身売買がひどいんです」ということではない。</span><br>
<span style="font-size: medium;">人身売買問題は解決することができるのだ、ということ</span>である。<br>
そして、おそらく、この問題は、社会問題の中でももっとも難しい部類に入ると思うので、おおくの社会問題は解決できるのだということにほぼ等しいと思っている。<br>
<br>
<br>
この言葉を読んだ時に、わたしは不覚にも涙がでてしまった。<br>
<br>
そう、私たちは，絶対に、あきらめてはいけないんだ。<br>
<br>
自分がやろうとしている問題の壁の高さの前で、溜め息がでていた私は、この言葉に勇気をもらったのだとおもう。<br>
<br>
<a href="http://www.kamonohashi-project.net/report/2012/03/26_jica.html" target="_blank" title="">かものはしプロジェクト　本木くんのブログの続きを読んでみて下さい。</a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>アラブ大使　２０カ国の　パーティしきってしまったw</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51708168.html" />
<modified>2012-04-06T13:52:14Z</modified> 
<issued>2012-04-05T20:21:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51708168</id>
<summary type="text/plain">アラブの２０カ国の大使の皆さんが集まって親善の為のパーティを開催しました。
私は、内容のディレクションをしました～

こんなにアラブの国旗が仲良く並ぶの日本ならではですよね。


司会は向井あきさんにお願いしました。
途中ブラスバンドがなかなか準備できず私が OK...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51708168.html">
<![CDATA[アラブの２０カ国の大使の皆さんが集まって親善の為のパーティを開催しました。<br>
私は、内容のディレクションをしました～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_relief.gif" /><br>
<br>
こんなにアラブの国旗が仲良く並ぶの日本ならではですよね。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/b/0b885ec6.jpg" title="アラブ１" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/b/0b885ec6-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="アラブ１" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
司会は向井あきさんにお願いしました。<br>
途中ブラスバンドがなかなか準備できず私が OKというまで、別所さんとフリートークで繋げてくれました！さすが、プロ。ありがたかったです。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/0/90df95f6.jpg" title="アラブ３" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/0/90df95f6-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="アラブ３" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
この１年アラブ大使の皆さんは寄付だけでなく、現地に行き、地道なボランティア活動をされてきたのを知っている私は、今回のパーティはアラブのダンス、音楽、みたいなのじゃなく何か違うものを！と考えていました。本当の意味でのアラブ日本の親善を体現してくれる何か。。<br>
<br>
<br>
それって何？と悩んでいた時に偶然テレビで見かけたのが、福島の南相馬の小学生のブラスバンド。<br>
震災以来、住むところ、学校もバラバラになってしまいビデオであわせながら一生懸命に全国大会にむけて練習している子供達の様子をテレビで拝見し、この子たちに来てもらいたい！と思いました。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/b/d/bd85e502.jpg" title="アラブ６" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/b/d/bd85e502-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="アラブ６" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
普段パーテの中で催しものって注目されないことの方が多いのです。。。。<br>
<br>
が、今回はゲストの緒方貞子さんも多くの大臣の方々も演奏にじっと聞き入っていらっしゃいました。全国大会優勝の実力。演奏とても素晴らしかったです。<br>
<br>
今はバラバラに住んでいる32人。この日は東京で泊まりでしたし、アラブの料理食べるの始めての子供達も多く、演奏が終わってからは、楽しそうにはしゃいでいました。<br>
この日が子供達の良い想い出になってくれるといいなぁと思いました。<br>
<br>
<br>
野田総理もいらっしゃり、大使の皆さんも にこにこ顔。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/e/1eb09b28.jpg" title="アラブ２" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/e/1eb09b28-s.jpg" width="400" height="299" border="0" alt="アラブ２" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
パーティも終盤、ほっとしかけた頃。パーティの閉会の挨拶時に、大使がこのパーティ、成功はよ～ことMayumiのおかげと皆さんの前で言って下さいました。ちょっとそれはサプライズで、嬉しかったです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_pinch.gif" /><br>
<br>
Mayumiちゃんは、北京で知り合った友人で、彼女と彼女の友人たちの助けがなければ、何にもできなかったと思います！本当に！！<br>
<br>
私は、友人たちを色んなことに巻き込むことで有名です。苦笑　<br>
いつも、私のプロジェクトに巻き込まれてくれてありがとう！　<br>
<br>
LADY BUGSの皆さんにも感謝。]]> 
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<title>久しぶりにプラ子ちゃん応援3/31　散歩行く人募集～</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51705290.html" />
<modified>2012-03-23T00:58:08Z</modified> 
<issued>2012-03-23T09:01:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51705290</id>
<summary type="text/plain">アフリカのプラ子ちゃんの活動は、主に私たちのこの散歩会で支えられています。


なんにもないけどやってみた――プラ子のアフリカボランティア日記 (岩波ジュニア新書)クチコミを見る

この本１０９のガングロ店員だったプラ子がアフリカに行った話を書いています。彼女が...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51705290.html">
<![CDATA[<a href="http://purako.jugem.jp/" target="_blank" title="">アフリカのプラ子ちゃんの活動</a>は、主に私たちのこの散歩会で支えられています。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A9%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E2%80%95%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%A9%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A0%97%E5%B1%B1-%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B/dp/4005006965%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4005006965" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51otw6DC0%2BL._SL160_.jpg" alt="なんにもないけどやってみた――プラ子のアフリカボランティア日記 (岩波ジュニア新書)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A9%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E2%80%95%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%A9%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E8%A8%98-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A0%97%E5%B1%B1-%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B/dp/4005006965%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dlvdrfree-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4005006965" target="_blank">なんにもないけどやってみた――プラ子のアフリカボランティア日記 (岩波ジュニア新書)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4005006965/" target="_blank" title="なんにもないけどやってみた――プラ子のアフリカボランティア日記 (岩波ジュニア新書)">クチコミを見る</a><br /><br>
<br>
この本１０９のガングロ店員だったプラ子がアフリカに行った話を書いています。彼女がいる場所は、日本政府の貧困を援助する人たちが、「そ、そんなところに日本人がいるはずがない」と驚いた、貧困の中でもかなりの貧しい危険な地域です。そこでプラ子ちゃんはアシャンテママという女性子どものための学校をしています。政府や他の機関から全く援助はでていません。なのでこの散歩会のお金が、今まで合計数百人以上のの女性や子どもを自立させていく（蚊帳や子ども用サンダルで病気を防ぎ、教育で命を助けている）資金になっています。<br>
<br>
<br>
いやぁ。。。こんな大事な。。寄付活動<br>
<br>
それなのに、、この散歩会、いつも、見事にぷら～～～と散歩するってだけの集まりなんです。<br>
それもプラコの話するというよりは、恋愛の話したり、仕事の悩み相談したり、そこらへんもものすごくゆるい！！！(￣∇￣；)<br>
<br>
一人参加で、誰も知らないっていう人がほとんどで、で、当然年齢から職業までめちゃくちゃなの。一緒に歩いてると法事で親戚が集まった？感じです。見事に意味不明集団！笑<br>
<br>
でも、なんか初めて会って、このほのぼの感がでる散歩会は格別なんですよね。。<br>
ほんといい人が集まるの。<br>
<br>
<br>
<br>
で、この会は、毎回非常に人気があるのです。よろしかったら是非申し込んでみてください<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
（抽選私は関与してません。人気なのできちんとした抽選です。なので私の知り合いでも行けないかも～その場合はごめんね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_feel_down.gif" />）<br>
<br>
<a href="http://bit.ly/GMso0O" target="_blank" title="">参加申し込みはこちら！</a><br>
<br>
概要～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>
・開催日時：3月31日（土）14時～17時（予定）<br>
・場所：国分寺駅　深大寺（調布市）までの道のり<br>
　※集合場所は参加者の方に追ってご連絡を差し上げます<br>
<br>
・会費：5,000円（参加費は全額、プラ子ちゃん主宰のアシャンテママに寄付）<br>
・応募締切：3月29日（木）18時<br>
※応募者多数の場合は抽選となります。ご了承ください。<br>
※受付完了のメールが届かない方はお手数ですがご連絡をいただければと思います。<br>
<br>
■懇親会<br>
日時：3月31日（土）18時～21時<br>
会費：4000円程度<br>
※詳細は参加者の方に直接ご連絡いたします。<br>
<br>
■お問い合わせ<br>
info.purako@gmail.com<br>
<br>
申し込みURL<br>
http://bit.ly/GMso0O]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>娘の創作ストーリー２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.sakanoue.com/archives/51704913.html" />
<modified>2012-03-21T02:11:06Z</modified> 
<issued>2012-03-21T11:07:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:tentenwang.51704913</id>
<summary type="text/plain">娘のストーリーが案外だったので人気だったので追加しました親ばかでスミマセン。。。





今日は、脱皮した皮を探しに友達と川に行ったの。
なぜってわたしの先生が皮みるのが好きだから。
で、私川に落ちちゃって。。。ママにに怒られました。





なんで脱皮の皮を川に...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.sakanoue.com/archives/51704913.html">
<![CDATA[娘のストーリーが案外だったので人気だったので追加しました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" />親ばかでスミマセン。。。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_pikapika.gif" /><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/1/31a7c9d9.jpg" title="IMG_0209" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/1/31a7c9d9-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0209" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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今日は、脱皮した皮を探しに友達と川に行ったの。<br>
なぜってわたしの先生が皮みるのが好きだから。<br>
で、私川に落ちちゃって。。。ママにに怒られました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/8/d8d01611.jpg" title="IMG_0210" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/8/d8d01611-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0210" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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なんで脱皮の皮を川に探しにいったのかは、意味不明ですが。。。<br>
その後もママに怒られるというストーリーが延々続き、<br>
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これって私がいつも怒ってるみたいじゃん？と<br>
娘に言ったら<br>
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ストーリーだよぉ、って。。。（大人はそう思わんわよ笑）<br>
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]]> 
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<name>tentenwang</name> 
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<title>８歳の娘の創作ショートストーリ～</title> 
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<modified>2012-04-13T22:28:19Z</modified> 
<issued>2012-03-18T18:52:01+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">８歳の娘が書いたショートストーリー

蝶々の日記



９月２８日
わたし二日お風呂にはいらなかったの。だから鳥がくわえた時に臭くって、鳥にぺっ、って吐かれた。
お風呂にはいりました。





１０月１日

今日はわたしの誕生日！素敵な日になる気がするわ。だけど、ひと...</summary> 
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<![CDATA[８歳の娘が書いたショートストーリー<br>
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蝶々の日記<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/f/4/f47a9a91.jpg" title="IMG_0200" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/f/4/f47a9a91-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0200" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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９月２８日<br>
わたし二日お風呂にはいらなかったの。だから鳥がくわえた時に臭くって、鳥にぺっ、って吐かれた。<br>
お風呂にはいりました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/8/6/86517dfe.jpg" title="IMG_0203" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/8/6/86517dfe-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0203" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/f/df1afa3a.jpg" title="IMG_0202" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/f/df1afa3a-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0202" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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１０月１日<br>
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今日はわたしの誕生日！素敵な日になる気がするわ。だけど、ひとりだけ呼びたくない友人がいるの。。。。彼は蜘蛛なのよ。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/f/6f51fee7.jpg" title="IMG_0204" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/f/6f51fee7-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0204" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/f/7fb88c9a.jpg" title="IMG_0205" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/f/7fb88c9a-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0205" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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１１月３日<br>
わたし、凧を飛ばそうとトライした。でも凧が重すぎて飛ばないの。<br>
だから、凧が私をもって、私が飛びました。<br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/4/04c7697a.jpg" title="IMG_0208" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/4/04c7697a-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0208" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/4/d4136d65.jpg" title="IMG_0207" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/4/d4136d65-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_0207" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
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こ～ゆ～のが延々と続くのです。<br>
本人に聞くと学校では全く評価されなかったみたいですが。。私的には面白いって思って～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat.gif" />]]> 
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