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<title>犬も歩けば どこかにあたる</title>
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<description>北京、東京、軽井沢、時々ニューヨーク往復生活中
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<title>韓国ドラマ入門</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52116937.html</link>
<description>韓国ドラマに全く興味なかった私が韓国ドラマにはまっています。

で、『愛の不時着』を数話見て、「ありえないわーーー」と思ってそっと閉じた人に、「いや、私もそうだった」と言ってあげたい。と思ってこれ書いています。

いや、それどころか、私なんて３話目で、なんな...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2020-05-26T23:04:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[韓国ドラマに全く興味なかった私が韓国ドラマにはまっています<img src="https://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_pinch.gif" />。<br>
<br>
で、『愛の不時着』を数話見て、「ありえないわーーー」と思ってそっと閉じた人に、「いや、私もそうだった」と言ってあげたい。と思ってこれ書いています。<br>
<br>
いや、それどころか、私なんて３話目で、なんなんこれ？とイラっとした。<br>
なんなら、コンサル先のマーケティングに詳しいに人に、<br>
「なんでこんなものになぜ世界中の女性たちがみんな引っかかってんの？」<br>
「へんじゃない？」って、まじで電話したくらいですからね。（苦笑）<br>
<br>
私が見続けられたのは、<b>今のトレンドを理解したかった</b>、から。我慢して見続けた。<br>
<br>
で、そんな私が８話めで泣いた。<br>
いや、泣くか？　<br>
正直に言う。泣いた。笑　まじで。<br>
<br>
なので、とりあえず「愛の不時着」は、８話まで頑張って欲しい。（えw長い？）<br>
いや、このモードに慣れたらめちゃ楽しめるんです。<br>
<br>
私にこう言う風に励まされなかったら途中で挫折してたであろう友人が多数いるんです。<br>
だから、挫折しそうな人、もったいないので、ここでもう一度言う。<br>
<br>
韓国ドラマは細かな伏線がはられているので、盛り上がりは後からやってくる。<br>
そこまでを<b>我慢する</b>のがコツ！！！<br>
<br>
そして、純愛とコメディとシリアスさのミックス具合が絶妙と、受け入れること。<br>
お作法です。あれは。<br>
<br>
ツッコミ入れたくなるし、なんなの？と思うことがあっても、そんな小さな違和感で、決してたち止まってはいけない（笑）<br>
<br>
それに「愛の不時着」は、アジア圏だけでなく、アメリカのワシントンポストとForbesでも「必ず見なければならない国際シリーズ推薦作」になってるとか。<br>
<br>
まぁ、でも正直完全に女性向けかなぁ。と思う。女性のキュンキュンするツボがつまってる感じ。<br>
男の人が楽しめるのかは、ちょっと、わからないです。笑<br>
逆に楽しんだ人は教えて欲しい。<br>
<br>
<br>
そして、最近の私の超お薦めドラマは、<br>
<b>『新米史官クヘリョン』</b><br>
<div align="center"><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/e/5/e5bab2f8.jpg" title="新米" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/e/5/e5bab2f8-s.jpg" width="400" height="400" border="0" alt="新米" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
な.....なんなの、この題名。<br>
私は、いまだに題名覚えられない。もっと日本向けに覚えやすいタイトルにして欲しかった。<br>
<br>
その上、予告編とか、広告写真が、もう単に、王子様と史官のよくある筋がわかるキラキラ恋愛もの、だけにしか見えなくて。普通だったら私も絶対見ないです。<br>
でも、たまたま、なんか見たんですよね。本当にたまたま。<br>
そしたら、どんどん内容が、深くなっていって、びっくりしました。<br>
<br>
<b>権力、官僚、政治、職場での規律、史実の書き換え、禁書、ワクチン。人の噂。忖度</b><br>
なんなら、これ日本の今の問題と重なるです。<br>
文書改ざんや廃棄される訴訟記録。子宮頸がんワクチンの「積極的な接種勧奨の差し控え」とか。<br>
<br>
あと、<b>女性がどう生きていくか、結婚が幸せか。地位があれば幸せか。自由とは何か。</b><br>
<br>
<br>
でも、ねーーーーー。<br>
<br>
予告編とか全然その深さが語られてなくて、たぶん、恋愛もの見てキュンキュンとしたい人には、こむつかしすぎるし、深い話好きな人は、まず、そもそもこの感じで宣伝されてたら、絶対みようと思わないので。<br>
<br>
ちょっと検索しても、あんまり深い感想書いてないのが、残念すぎるので、是非見てください。<br>
<br>
正式な予告編は、ほんと内容ちゃんと反映されてないと思うのでw　私が動画貼っておく。<br>
<br>
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/A5saGplm1hI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
時々お決まりの純愛ラブラブ風になるので、「なんなんだーーーw」とつっこみたくなりますが、それをさし引いても充分に面白かったです。<br>
<br>
<br>
あと、もう一つのお気に入りは「トッケビ」。<br>
<br>
トッケビなんて、最終話をみる為に今までずっと見てきたんじゃないかと思えるぐらいラストが良かったです。生と死をここまでポップに描けるの、凄い。そして心が洗われたです。<br>
あとファッションも良かった。<br>
例えば、本筋ストーリーに全く関係ないネギ買いに行くところとかが、zoom飲み会で話題になりましたw。くだんないこととと、かなり本質なシリアスなことと、純愛がポップに混じり合うんですよね。<br>
<br>
<br>
<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DSLYi7Yq1pY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
コロナの非常事態の中で不安や暗くなるニュースも多くて。<br>
そんな中で、私が一つ決めたこと。<br>
<br>
それは、「まず、自分の内面を正常にたもつ」です。<br>
地味なんですが、人のモードって結構まわりの人に影響でてしまいますよね。<br>
<br>
だから、なるべく楽しいもの、良いものに触れて、心穏やかにいよう、と。<br>
その点、韓国のドラマは安心して見れる、ハッピーになれるものが多いから、良いんですよね。<br>
<br>
<br>
うん。<br>
<br>
久しぶりに熱く語りましたが、是非見てみて。<br>
そして、実はまだ私もそんなにたくさん見てないので、お薦めドラマ、映画あれば教えてください。<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52109791.html">
<title>ニュージーランドにいます....</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52109791.html</link>
<description>
私達家族は夫の仕事の関係で、北京に住んでいます。
私は東京に仕事があるので、隔週で東京と北京を往復する生活をずっと続けてきました。
今回1月26日の春節休み。夫と娘が１週間だけ東京に滞在する予定が、コロナ感染拡大。北京も危ないということで、突然娘の学校が閉鎖...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2020-03-15T18:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br><div>
私達家族は夫の仕事の関係で、北京に住んでいます。<div><br>
私は東京に仕事があるので、隔週で東京と北京を往復する生活をずっと続けてきました。<br>
<br>今回1月26日の春節休み。夫と娘が１週間だけ東京に滞在する予定が、コロナ感染拡大。北京も危ないということで、突然娘の学校が閉鎖されました。</div><div><br></div><div>夫の会社も事実上動かなくなり、しかたがなく、みんなで東京にいることになりました。<br>
<br>
そうこうしているうちに、日本でもコロナの感染がはじまります。<br>
<br>
ものすごく厳しい制限をかけてコロナを管理している中国は、国内感染者の数が減り、逆に海外から来た人に感染者が出たことから、日本からの帰国者も14日の隔離をするようになりました。<br>
<br>
夫は、「え？それじゃ帰国しても２週間もなにも仕事できないじゃない」ってことで考えた末に東京からニュージーランドに行き、そこで14日間滞在、そこから直行で北京に戻るという計画をたてました。<br>
<br>
（夫も娘もアメリカ国籍なので、アメリカに行く手もあったのですが、アメリカよりもニュージーランドの方が感染者が少ないし良いのでは？と思ちゃのです)</div><div><br></div><div>また私の仕事関係の人達もニュージーランドにいるのでちょうど仕事もできるし。<br>
<br>そこで3月9日にニュージーランドに入りました。<br>
ところが、一昨日、中国では全世界からの入国者に14日間の隔離を決めたニュースが。（なにそれ…)<br><br></div><div>ニュージーランドから北京への直行案がダメになりました。<br>
<br>
そして、ニュージーランドも昨日、全世界からの入国者に14日間の隔離を決めたので、私が東京に帰ったら、（帰る予定）夫や娘にもうなかなか会えない。ということになりました。<br>
<br>
北京に戻っても14日隔離。その後東京に戻っても、日本も中国からの入国者を全員14日隔離してるので<br>今後は、家族と長期間、離れ離れになってしまうことになりました。涙</div><div><br></div><div>夫の会社も止まっていても従業員やオフィスの支払いはしないといけないし、帰れない家の家賃も払ってるし娘の学校は閉鎖されたまま、オンライン。</div><div><br></div><div>離れ離れの間に誰かが病気になるかもしれません。</div><div>どう動いてもリスクだらけ。<br></div><div><br></div><div>でも、立ち止まって何が自分にとって大事なのか考える良い機会なのかもしれないなぁ、とも思ってます。</div><div><br></div><div><br></div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/3/93e5152c.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/9/3/93e5152c-s.jpg" width="400" height="300" alt="IMG_5363" id="53835556" class="pict"></a><div><br></div><div><br></div></div></div>
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<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52109638.html">
<title>スティーブ　ジョブズ氏が愛した陶芸家　釋永 由紀夫さん</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52109638.html</link>
<description>先週、はじめて富山に行ってきました。
目的は、釋永 由紀夫さんの器を見に行くため。「彼に会うべきだ」と言う友人の強い勧めでした。
釋永さんは本当に深みと品のある方で、一日丸々お話を伺う事ができ、夜までご一緒させて頂けてそのプロフェッショナル魂に感嘆続きの1日...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2020-03-13T20:58:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週、はじめて富山に行ってきました。<br>
目的は、釋永 由紀夫さんの器を見に行くため。<div>「彼に会うべきだ」と言う友人の強い勧めでした。<br>
<br>釋永さんは本当に深みと品のある方で、一日丸々お話を伺う事ができ、夜までご一緒させて頂けてそのプロフェッショナル魂に感嘆続きの1日となりました。<br>
<br>不躾な質問にも、様々なエピソードをぽつり、ぽつり、と静かにお話くださいました。</div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/3/6372b612.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/3/6372b612-s.jpg" width="400" height="533" alt="BDE943FD-8078-4000-B424-59115D2AA79C" id="53834903" class="pict"></a><div><br></div>
その中で、ジョブズさんが生前、本気で彼を尊敬していたことがわかりました。</div><div><br></div><div>ジョブズさんは、最初釋永さんの作品を見て、その後は、店が開く30分前から来て、外で待っていたそうです。3日間も。</div><div><br></div><div>
その後亡くなるまでの10年間、FAXや電話で、ひとつは自分のアイディア、ひとつは釋永さんのアイディアでつくって、とオーダーしていたそうです。</div><div>iphoneの中のアイコンの元になる形の器もオーダーしてるんですよね。<br></div><div><div><br></div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/b/1/b12072cb.jpg" target="_blank" style="outline: 0px;"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/b/1/b12072cb-s.jpg" width="400" height="533" alt="D169653E-3288-443E-9C44-2ACC3B3858B0" id="53834902" class="pict"></a></div><div><br></div></div><div>そして、釋永さんには、自分はこんなものを作っているのだと渡した本。名刺は、まだアップル追い出されて、トイストーリー作っている時のネクストの時の名刺ですね。</div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/7/579eabd2.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/7/579eabd2-s.jpg" width="400" height="533" alt="12E1A4B1-1DE6-4247-A432-599AD9AA41FB" id="53834905" class="pict"></a><div><br></div>
でも釋永さんは、英語があんまりできないのでジョブズさんが、本をくれて自分が作ったと自慢するので、本を印刷する人だと思っていたそうです。笑</div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/3/037305a6.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/0/3/037305a6-s.jpg" width="400" height="529" alt="FullSizeRender" id="53834906" class="pict"></a><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/b/1b138fef.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/b/1b138fef-s.jpg" width="400" height="576" alt="FullSizeRender" id="53834907" class="pict"></a><div><br></div></div></div><div>10年間たくさんのジョブズさんからのFAXの手書きのオーダーは作品送り終わったら捨てたそうです。(もったいないw)</div><div><br></div><div><br></div><div>今、いつも富山に在住されてる釋永さん数日東京で個展でいらしてるんですよね。新宿です。</div><div>本人も全日いらっしゃるそうで貴重な機会だと思いますので、お近くの方は是非。</div><div><br></div><div><div>-越中瀬戸- 釋永由紀夫作陶展</div><div>3月12日（木）→18日（水）</div><div>11時～20時</div><div>※最終日は午後4時閉場</div><div><br></div><div>京王百貨店新宿店6階京王ギャラリー</div><div><br></div><div>全日在廊予定</div><div><br></div><div>（左より）</div><div>白稜線水指、色釉彩香合、黒箆目茶&#30412;</div><div><br></div></div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/0/7078c92a.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/0/7078c92a-s.jpg" width="400" height="378" alt="848639ED-2EAE-42D9-A934-0B43F480E855" id="53834908" class="pict"></a><div><br></div></div>
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<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52105945.html">
<title>髪の毛の寄付</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52105945.html</link>
<description>娘ちゃん４回めの髪の毛の寄付してきました。最初がんの方のニュース見て、突然自分も髪の毛切る。寄付する。と言い出したのが5歳の頃。家族にがん患者がいて、その話をいつも聞いていたから、自分ができることをしたかったのかもしれないのですが。↓それからも4回も寄付を...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2020-03-09T17:29:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>子供のこと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[娘ちゃん４回めの髪の毛の寄付してきました。<div><br><div>最初がんの方のニュース見て、突然自分も髪の毛切る。寄付する。と言い出したのが5歳の頃。</div><div><br></div><div>家族にがん患者がいて、その話をいつも聞いていたから、自分ができることをしたかったのかもしれないのですが。</div><div>↓</div><div><br></div><div><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/9/59095e1c.jpg" width="174" height="233" alt="tennna1" id="50719427" class="pict"><div><br></div><div><div><br></div><div><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/0/60918851.jpg" width="174" height="233" alt="tennna3" id="50719445" class="pict"></div></div><div><br></div><div>それからも4回も寄付を続けてきました。</div><div>最初アメリカのNPO団体に送っていたのですが</div></div><div>名古屋と東京にあるNPO法人ふくりびを見つけてからここに寄付してます<br></div><div><br></div><div><iframe src="https://richlink.blogsys.jp/embed/61c59137-c0ed-3fda-8980-b0c1dcf7f204" style="height: 120px; width: 580px; max-width: 100%; vertical-align:top;" scrolling="no" frameborder="0"></iframe>
<br>NPO法人<br>ふくりび<br>東京拠点のあぴサポ</div><div><br></div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/9/792fd224.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/9/792fd224-s.jpg" width="400" height="533" alt="IMG_6890" id="53817728" class="pict"></a></div><div><br></div><div>娘も大きくなりました。。。</div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/b/3bf0cee1.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/b/3bf0cee1-s.jpg" width="400" height="533" alt="IMG_6896" id="53817726" class="pict"></a><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/2/8/2845f0b0.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/2/8/2845f0b0-s.jpg" width="400" height="533" alt="IMG_6909" id="53817727" class="pict"></a><div><br></div></div></div><div>前回はご結婚されるがん患者のお姉さんのウィッグになりました。今回も誰かの力になるといいなぁ。</div><div><br></div><div>めちゃ可愛い髪型にしてもらいました。</div><div><br></div><div><a href="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/0/10f18d28.jpg" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/0/10f18d28-s.jpg" width="400" height="300" alt="IMG_6917" id="53817725" class="pict"></a><div><br></div><div>ウィッグを必要とされる方、ここでは、ウィッグを自分の好きなスタイルの髪型にしてもらえます。</div><div>場所は東京と名古屋。値段も大手よりもかなり安いそうです。</div><div><br></div><div>なによりあたたかいです。</div><div><br></div><div>医療用ウィッグ以外にも、がん患者さんの爪の症状にも気をつかったネイルもしてくれるみたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>すっかり雰囲気が変わった娘と、はじめて髪の毛寄付した時と同じ感じで手を繋いで帰りました。小さな時から娘のことを小鳥ちゃんというニックネームで呼んでいたのですが、今は、なんだか小鳥ちゃんと言うよりも、皇帝ペンギンぽいです。</div><div>灰色のもこもこしてて、横に揺れながら歩くやつ。笑</div><div>大きくなっても可愛いです。　</div><div><br></div><div><br></div></div></div>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52098107.html">
<title>無料のエンジニアスクール　42Tokyo　開校！</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52098107.html</link>
<description>無料のエンジニアスクール「42東京」が昨日リリースされました。非常に反響があり、なんと、たった2日で2000人以上の申し込みが！

めちゃ、ほっ、としています。

私は、このプロジェクトフランス側との交渉等、色々中心的に関わっていました。
自分が関わるたくさんのプロ...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2019-11-15T16:55:03+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[無料のエンジニアスクール「42東京」が昨日リリースされました。非常に反響があり、なんと、たった2日で2000人以上の申し込みが！<br>
<br>
めちゃ、ほっ、としています。<img src="https://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" /><br>
<br>
私は、このプロジェクトフランス側との交渉等、色々中心的に関わっていました。<br>
自分が関わるたくさんのプロジェクトの中で、特に「42東京」を、なんとか成功させたく這いずり回ってました。<br>
<br>
なぜこんなに夢中になったかと言えば、たぶん、自分が昔からずっと格差や貧困の問題に関わり取り組んできたからじゃないかな、と思います。<br>
<br>
格差とか貧困の問題は、連鎖します。このむつかしい問題を解決する方法は（心から誰かに大切にされること）と「教育」だと思うようになりました。<br>
<br>
私は田舎で病気の母を看取り、その後、米国で大学に編入して卒業することができました。大学の学費は母の残してくれたお金と自分のアルバイトでためたお金で払いました。<br>
<br>
そんな学生時代、居残りして教室で勉強をしていた時に、自分と同じくらいの年の女の人が掃除にきました。どんなに頑張っても、彼女の親も彼女自身も大学の学費を払えないのがわかりました。彼女の国の通貨が強くないから。<br>
<br>
掃除しながら、私のPCの画面を興味深そうに見てた彼女を私は、ずっと忘れることができません。<br>
夜に掃除をして回る、彼女にPCを買うお金と使い方を教えてあげれる人がでてきますように、と心の中で思いました。<br>
<br>
私は、もちろん一生懸命勉強しました。でも、私が教育を受けれたことや、キャリアを持てたことの大半は、本当に単に「たまたま、運が良かった」だけだとよく思います。<br>
<br>
今、日本の中でも、塾にいけるお金がある親を持った子どもと、そうでない子どもの学力の差は開く<br>
ばかりです。家庭環境の差で、チャンスが得られないなんていう社会は、本当につまらないと思っています。<br>
<br>
だから、今回「42東京」をやると決めた、DMM亀山会長が、「家庭環境も、学歴も関係なく、誰にでもチャンスを与えるという社会実験をやってみたい」と話された時にものすごく共感したのです。<br>
<br>
このエンジニアスクールは16歳以上誰でも挑戦できます！<br>
そして完全に無料です。卒業後の進路も自由です。<br>
適性があれば、世界水準でもトップのエンジニアになれる可能性があります。<br>
<br>
興味のある方、是非トライしてみてください！<br>
<br>
<br>
<iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/eawhnhTO2oY?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/jAg7wxzVots?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003451.000002581.html?fbclid=IwAR3KGHtyXvYP4WkWwKfZH5Jucvf2mMmMRFIV_IJPQzQejZMD1gRF4XnrAPs" target="_blank" title="">詳細はこちらから</a><br>

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</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52053831.html">
<title>ふたつの牙</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52053831.html</link>
<description>この間、ある方から、人には二つの牙（きば）があるという話を聞きました。
一つは、頭の上にあって（牙じゃなくて角ですかね）

「自分を守るためにふりまわしている人がいる。結果的に人を傷つける」

もう一つの牙は、自分の口の中にあるんだ。
そう言って、その人は、持...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-10-18T11:00:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この間、ある方から、人には二つの牙（きば）があるという話を聞きました。<br>
一つは、頭の上にあって（牙じゃなくて角ですかね）<br>
<br>
「自分を守るためにふりまわしている人がいる。結果的に人を傷つける」<br>
<br>
もう一つの牙は、自分の口の中にあるんだ。<br>
そう言って、その人は、持っていた箸を口の中に入れて<br>
「こうやって、自分で自分を刺すんだよ。実は、誰も何もしてないのに」<br>
<br>
その話が、なんだか妙に自分のこころの中に残っていて。<br>
<br>
悲しいことがあると、その話を思い出して<br>
「あ、今、私、自分で自分のことを刺してるな」と思ったりします。<br>
<br>
それで、牙はポキッと自分で折らないと......と。<br>
他人に抜いてもらおうと甘えるとその人を逆に傷つけたりするのだよなぁ、とわかるぐらいは、大人になっていると思うんですが。<br>
<br>
甘えたくなります。私の牙をとって～って。<img src="https://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_csweat.gif" />ダメだ。笑<img src="https://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_nothing.gif" /><br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/8/7843434e.png" title="坂之上洋子　花" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/8/7843434e-s.png" width="400" height="408" border="0" alt="坂之上洋子　花" hspace="5" class="pict"  /></a></div>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52049601.html">
<title>娘が北京の現地校（国際部）入学</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52049601.html</link>
<description>娘の現地校国際部入学式に行ってきました。
本人が行くと言い出して、日本人中学校をやめて、転校受験したのです。

「中学卒業してないので、つまりは、小卒ですよ。良いんですか」と担任言われて、ビビったのは親の方。(°▽°；

でも本人が「決めたんだからいいの」と。...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-09-06T11:15:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[娘の現地校国際部入学式に行ってきました。<br>
本人が行くと言い出して、日本人中学校をやめて、転校受験したのです。<br>
<br>
「中学卒業してないので、つまりは、小卒ですよ。良いんですか」と担任言われて、ビビったのは親の方。(°▽°；<br>
<br>
でも本人が「決めたんだからいいの」と。「今回受からない場合、来年も受けるから」<br>
<br>
結構地味な感じのインターナショナルスクールで、どこが、そんなにこの学校がよかったのかわからないので、聞いたら<br>
「外部の見学の日なのに、体育の時間のバスケの練習が、だらだらしてて、先生も生徒も適当そう～なとこが良かった」<br>
<br>
そ、そこかい？　苦笑<br>
<br>
<br>
そこから数ヶ月、英作文と中国語と英語での数学の試験、めちゃ頑張りました。<br>
点数も聞いたのですけど、ぎりぎり合格w<br>
<br>
そして、クラス16人。ほぼ全員国籍が違いました。。<br>
アメリカ、イギリス、シンガポール、タイ ドイツ、マレーシア、韓国、ギニアビサウ、バングラデシュ、アイルランド 、リトアニア。。<br>
学年全体で日本人は娘ひとり。<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/a/9/a91f067e.jpg" title="五十五中" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/a/9/a91f067e-s.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="五十五中" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
授業は英語と中国語の2ヶ国語。<br>
入学式見てても、英語と中国語わからないとついていけない。<br>
（あと、娘の予想通り、時間、学生の態度や服装とか、何もかもかなり適当な感じ。。苦笑）<br>
<br>
まじで、大丈夫なのか。。。<br>
<br>
不安になってる中、アメリカ人の先生が、なぜIB　国際バカロレア（International Baccalaureate）の勉強するのか？みたいな説明のところで<br>
映画の「ロスト　イン　トランスレーション」のサントリーのコマーシャル撮影部分で日本人CM監督とアメリカ人俳優の演技の部分で通訳がいるのだけどちゃんと伝わってない面白い場面を切り取って<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/d/5d44287e.png" title="スクリーンショット 2018-09-05 22.39.35" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/d/5d44287e-s.png" width="300" height="201" border="0" alt="スクリーンショット 2018-09-05 22.39.35" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
「僕だって、中国語が苦手で、毎日こんな感じ。世の中ってこんな感じじゃない？　だから君達が文化を超えて理解し合うことが必要なんだよ」と。<br>
<br>
日本語がわかる娘にとっては、今回偶然自分だけがこれ全部理解できて、思い出に残る初日だったんじゃないかな～と思いました。<br>
<br>
４年間、頑張ってほしいです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52049341.html">
<title>チームラボプラネッツがどうしてそんなに良かったのか</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52049341.html</link>
<description>夏休みが終わったので、そろそろ人出も落ち着く頃と思ったので。
新豊洲駅前の「teamLab Planets TOKYO DMM.com（チームラボプラネッツ）」
実は関係者に連れてって頂いたのですが、あんまりに良すぎで、今度は自分でチケット買って、再度行きました。で、実は、またもう一度...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-09-03T19:52:30+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏休みが終わったので、そろそろ人出も落ち着く頃と思ったので。<br>
新豊洲駅前の「teamLab Planets TOKYO DMM.com（チームラボプラネッツ）」<br>
実は関係者に連れてって頂いたのですが、あんまりに良すぎで、今度は自分でチケット買って、再度行きました。で、実は、またもう一度、行きたいとひそかに思ってます。<br>
<br>
好きな映画でも２度は見ないタイプなのに...何度も繰り返し行きたがるなんて。<br>
（私チームラボの猪子さんと知り合いなのでここ宣伝してるように見えたら、嫌なんだけど～～素直にはまってるんだから～苦笑）<br>
<br>
じゃ、なぜそんなに、はまってるのか？(;￣Д￣)<br>
<br>
<br>
まず、 中に入って、延々と順番並ぶとか、待たされないから楽だった。ってこと。<br>
（お台場のteamLabのボーダレスの方は行ったことないのでわからないです。私が行ったのは新豊洲のチームラボプラネッツの方）<br>
<br>
中に入った後に、人が多くて混んでる！って、嫌な感じがまったくしないのも得点が高い。これは、設計が超絶上手いんだと思う。<br>
<br>
それから、来てる小さな子どもも、ティーンエイジャーも、みんな超、嬉しそうにしてる。光に照らされて時々、知らない人の笑顔が見えるのだけど、それも含めて、なんだか幸せな気持ちになれるのがたまらないです。そこにいる人も含めて、現代アート、な感じ。<br>
<br>
<br>
たくさん写真が上がってると思うので、写真だけみると昔数年前のに行った人などは「ふ～ん、あれと同じでしょ」とか、劇混んでるんだよね、思うかもしれないのですけど。（正直私もそう思ってた）でも全然違う～。良かった。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/c/b/cbe2df6e.jpg" title="チームラホ&#12441;　フ&#12442;ラネッツ" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/c/b/cbe2df6e-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="チームラホ&#12441;　フ&#12442;ラネッツ" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
<br>
それからコツとしてはあんまし、写真とか動画は見ないで行くのがいいです。<br>
<br>
<br>
そして最後に、何より、ここ、めちゃ大人のデートスポットです！<br>
不思議な感じ。隣に他人のお子さん達が騒いでいても、なぜかきっと二人の世界になれるですw<br>
<br>
<br>
<a href="https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/" target="_blank" title="">チケットはここから</a><br>

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</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52047620.html">
<title>最後のことば</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52047620.html</link>
<description>母をはやくに亡くしたからか
19歳の時に人は「死ぬんだな」って悟った。

それから、ずっと
自分の気持ちに、できれば（嘘をつかず）生きてたいって思ってる。

時々できないけど、ね。

傷つきたくない時にごまかしたり。
正直でいると、うまくいかない時もあって
それは、...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-08-17T21:45:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[母をはやくに亡くしたからか<br>
19歳の時に人は「死ぬんだな」って悟った。<br>
<br>
それから、ずっと<br>
自分の気持ちに、できれば（嘘をつかず）生きてたいって思ってる。<br>
<br>
時々できないけど、ね。<br>
<br>
傷つきたくない時にごまかしたり。<br>
正直でいると、うまくいかない時もあって<br>
それは、やっぱり苦しくて悲しい。<br>
<br>
でも、良いこともいやなこともそのまま受け入れて<br>
「楽しかったよね、わたし」<br>
ってなこと、最期に自分に言おうと決めてるんだ。<br>
<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/9/59e0b647.jpg" title="IMG_0637" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/9/59e0b647-s.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="IMG_0637" hspace="5" class="pict"  /></a></div>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52043553.html">
<title>リーダーのあり方（総社市からのお願い：2018年7月9日現在）</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52043553.html</link>
<description>西日本豪雨で化学工場が爆破したニュースを見た方も多かったと思いますが、場所が岡山県総社市でした。先ほど、総社市の片岡市長とお電話でお話しました。

片岡市長からのお願いです。

化学工場の爆発は雨でガラスとアルミニウムが大変なことになっていて、現場はプロでな...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-07-09T12:18:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[西日本豪雨で化学工場が爆破したニュースを見た方も多かったと思いますが、場所が岡山県総社市でした。先ほど、総社市の片岡市長とお電話でお話しました。<br>
<br>
片岡市長からのお願いです。<br>
<br>
化学工場の爆発は雨でガラスとアルミニウムが大変なことになっていて、現場はプロでないと処理できない状態になっているそうです。処理をボランティアで助けてくれる専門家を探しているそうです。<br>
（2018年7月9日現在）<br>
連絡先　総社市市役所　災害本部<br>
電話　0866-92-8570<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/b/3b2ce94e.png" title="総社朝日アルミ産業" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/b/3b2ce94e-s.png" width="400" height="229" border="0" alt="総社朝日アルミ産業" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
<br>
また、私が個人的に知っている総社のNPO法人吉備野工房ちみち　 理事長　加藤さんが細やかにいろいろな場所とボランティアのみなさんを繋げています。今は軽トラ、男手、電波（山の中で連絡手段がない）１００単位の洋服、食事などが必要。支援下さる方がいらっしゃいましたら、直接メール　info@chimichi.org　してください。<br>
<br>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>
土日は<a href="https://twitter.com/souichikataoka?lang=ja " target="_blank" title="">片岡市長のTwitter</a>で近隣の千人近い高校生がボランティアに集まったそうです。<br>
民家の瓦礫の撤去などの作業をしてくれて大変助かった。ありがたかったとのこと。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/7/1703ee06.png" title="総社市ボランティア" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/1/7/1703ee06-s.png" width="400" height="301" border="0" alt="総社市ボランティア" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<span style="font-size: 81.25%;">（写真は市役所のホームページから。高校生が軽装であることを批判するTwitterがあったので、大丈夫なのかと聞いたら、地元土建業者さんやホームセンターが安全靴や軍手その他必要なものを即座に手配したそうです）</span><br>
<br>
なぜ、そんな地方の小さな市に高校生が千人も自主的に集まるのか。それは片岡市長の人柄と今までして来たことがちゃんと高校生にまでも伝わっているからだと思います。<br>
<br>
２年前、2016年に登山家の野口健さんが書いた記事です。今読むと、心が震えるのでぜひ読んでみてください。<br>
<a href="https://www.sankei.com/column/news/160728/clm1607280007-n1.html" target="_blank" title="">災害時におけるリーダーの役割とは？ 「公平性」よりも大事なことがある。</a>　<br>
<br>
そして、今まで総社市が、そうやって助けてきた仙台や熊本からの支援部隊が、ぞくぞくと駆けつけている。見ていて涙がでそうです。こんなことがあるんだ、と。<br>
<br>
<br>
私が片岡市長と知り合った経緯はここです。<br>
<br>
<a href="https://toyokeizai.net/articles/-/34321" target="_blank" title="">障がい者が自立すれば、みんなが元気になれる国にＮＯ！を突き付けた岡山県総社市長の戦い</a><br>
偶然出会った片岡市長がすごいと直感で思い、あまり認知されていなかった政策を紹介しました。この殿、ご乱心の記事が当時ものすごい勢いで拡散され、彼の姿勢に心動かされた人たちが繋がっていき障がい者の千人雇用が進んだと市役所やたくさんのみなさんから連絡がありました。<br>
<br>
今回も、多くの必要な方々へ助けが届きますように。<br>
<a href="https://twitter.com/souichikataoka?lang=ja" target="_blank" title="">片岡市長Twitterで総社市の進捗状況も見れます。</a><br>
<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52036419.html">
<title>5月9日夜ーチャリティパーティします！</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52036419.html</link>
<description>今夜のプラ子ちゃんのチャリティパーティ
　全員に来てくださいとメールしてます。

でも、どうやらメールが届いてない人が多いそうなので、ここにインフォメーションおきます。
多数同時に送ったのでジャンクメールに入ってしまっているのかも！

待ってます！！！

日時：5...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-05-01T20:17:42+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今夜のプラ子ちゃんのチャリティパーティ<br>
　全員に来てくださいとメールしてます。<br>
<br>
でも、どうやらメールが届いてない人が多いそうなので、ここにインフォメーションおきます。<br>
多数同時に送ったのでジャンクメールに入ってしまっているのかも！<br>
<br>
待ってます！！！<br>
<br>
日時：5月9日（水）18時半開場／19時00分開始<br>
場所：EIJI PRESS Lab<br>
      東京都渋谷区恵比寿南1-9-12　ピトレスクビル 5F
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52035506.html">
<title>悪いことが起きた時</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52035506.html</link>
<description>友人がロッカーの鍵をかけ忘れて、ネックレスを盗まれた、と連絡がきました。
「盗難にあったのはじめてで、ショックで」
少し事情を聞いたり、やりとりしてたんですが、忘れたのでも、失くしたのでもなくやはり、盗られてしまったようでした。

「じゃ、あなたの命救ってく...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-04-23T07:13:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[友人がロッカーの鍵をかけ忘れて、ネックレスを盗まれた、と連絡がきました。<br>
「盗難にあったのはじめてで、ショックで」<br>
少し事情を聞いたり、やりとりしてたんですが、忘れたのでも、失くしたのでもなくやはり、盗られてしまったようでした。<br>
<br>
「じゃ、あなたの命救ってくれたに違いないよ～」<br>
突然、私がそう言ったので、その友人は相当びっくりしたようでした。<br>
<br>
「ネックレス探して、ウロウロしてたでしょう？その時間ずれて、きっと、そのおかげで交通事故に遭わなかったんだよ。きっとそうだよ～良かった」<br>
<br>
彼女は「そんな視点なかった」と笑ってました。<br>
<br>
でも、このまま気分悪いままで帰ったら、もしかしたら気を許している家族や大事な人にあたったり、イライラして仕事で判断ミスしちゃうかもしれない。それが続くと大事な人や仕事が離れていく。<br>
<br>
もっと大事なものを失いかねない、と思うのです。<br>
<br>
だから、悪いことが起きると、「これは絶対に何か良いことにつながるに違いない」と考えて、すぐに切り替える。そう私は意識しています。<br>
<br>
だって、モノがなくなったくらいは、また働いてお金ためてもっといいの買おう！そう思えれば、それは逆に良い強さになるかな。と思うのです。<br>
<br>
でも、「想い出の品は？」「想いが入ってるモノ失くしたら辛い」と聞かれたら。<br>
<br>
実は、私は１年ぐらい前に、結婚指輪を失くしたのです。。。苦笑。が、まぁ、指輪はなくなったけど、想い出も、現在も、未来もそれ以外は何にもなくなってない。<br><br><div>
私は感情的な性格で、すぐ悲観になるし、そうしがち。だからこそ、自分に言い聞かせて生きてます。</div><div><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">何かを失った時に、それをひきづって、自分の未来をつぶして歩くのか？</span><br>
<br>
友達も、本当にそんな盗難ってなかなかないから、命すくわれたのかも。と、なんだかふっきれたみたいでした。「よし、仕事がんばろ！もっといいネックレス買お～」って言って、連絡してきたより気持ちがすっきり上がってたみたいで、わたしもつられてうれしくなり、久しぶりにブログ書いてみました。</div><div><br></div><div>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/4/7/47010300.jpg" title="sea" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/4/7/47010300-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="sea" hspace="5" class="pict"></a></div></div>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52030512.html">
<title>アフリカ遺児高等教育支援 100年構想</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52030512.html</link>
<description>3月2日に京都で行われてた　あしなが育英会が先導する「アフリカ遺児高等教育支援
100年構想」の国際会議に日本の代表の一人として出席してきました。

国際的な影響力を持つ人々をアドバイザーとする諮問機関ということで、世界中から元大臣や著名大学の学長などが集まって...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2018-03-06T13:52:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[3月2日に京都で行われてた　あしなが育英会が先導する「アフリカ遺児高等教育支援<br>
100年構想」の国際会議に日本の代表の一人として出席してきました。<br>
<br>
国際的な影響力を持つ人々を<a href="http://www.ashinaga.org/masters/" target="_blank" title="">アドバイザーとする諮問機関</a>ということで、世界中から元大臣や著名大学の学長などが集まっていて、今回は京都の開催だったので、京都市長、京都大学総長も参加されていました。<br>
<br>
「アフリカ遺児高等教育支援100年構想」とは、世界最貧国群と言われているサブサハラ（サハラ砂漠以南）49ヶ国の各国から毎年一人ずつ優秀な遺児を世界の大学に留学させ、母国の様々な分野で活躍するリーダーを育てようという構想で、議長はフランス投資総監督、元ルノー会長のルイ・シュバイツァー氏。<br>
<br>
世界各国の著名人を、英語が全くできない玉井会長がまとめあげていて、本当にそのまきこみ力に、ただただ驚愕しました。<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/7/67113750.jpg" title="IMG_6656" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/6/7/67113750-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_6656" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
今回の会議のテーマは、その優秀な遺児を例えば、ハーバード大学やフランスのトップの大学に入れた場合、果たして母国に帰って活躍するのか。でした。<br>
<br>
トップの大学に行くとアフリカでなかなか良い就職先がない、と。それを聞いた私、<br>
<br>
「え」<br>
<br>
就職するんかいw<br>
<br>
そもそも私は、アフリカで今必要なのは、多くのゼロを1にすることを考える起業家なんじゃないかなと思っています。<br>
<br>
<br>
あの市場でどう稼いでたくさんの人を雇用できるか。そんなことを学び考える人材を作ることが大事なんじゃないかな、と。<br>
<br>
そして自分の国で成功すれば、のちに国をつくる仕事にも自然に関わっていけるのではないか、と。<br>
<br>
『そもそもトップの有名大学にいかせると言う考え自体がちょっと古いかも』と思い、そんな意見を分科会の議論でも話しました。<br>
<br>
でも世の中のエリートの中では、まだそう思わない感じ。<br>
はい、ものすごく少数意見だったです。（苦笑）<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/b/7bc3cee2.jpg" title="IMG_6679" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/7/b/7bc3cee2-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_6679" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
<br>
良い大学に行って、組織で働きリーダーとなる人材もとても重要だと思います。<br>
<br>
ただ、アフリカでリーダーをつくる、という壮大な構想を成り立たせるためには、「起業家」思考を意識的に入れないとって真剣に思うのです。<br>
だから、会議中にではなく会議後に、たくさんの人と話しあいました。<br>
<br>
少しでも役にたてたら良いな～と思ってます。<br>
<br>
<br>

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52017395.html">
<title>北京でシェアカー競争が加速してきたもようです</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52017395.html</link>
<description>北京の家のまわりの路上に突然現れたシェアカー
最近は、シェア自転車の競争が有名で、ご存知の方も多いかと思いますが。



今日、突然路上にずらり。
く、く、車キターーーーーー！！！
思わず叫んでしまいました。



それもアウディだし。


バーコードでアプリで読み込...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2017-11-01T00:46:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[北京の家のまわりの路上に突然現れたシェアカー<br>
最近は、シェア自転車の競争が有名で、ご存知の方も多いかと思いますが。<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/4/54328370.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/4/54328370-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="自転車北京" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
<br>
今日、突然路上にずらり。<br>
く、く、車キターーーーーー！！！<br>
思わず叫んでしまいました。<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/8/6/86eb3875.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/8/6/86eb3875-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="2017-10-31-20-22-13" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
それもアウディだし。<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/e/b/eb77ec32.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/e/b/eb77ec32-s.jpg" width="400" height="533" border="0" alt="2017-10-31-22-56-13" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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バーコードでアプリで読み込んだら<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/9/597cb432.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/5/9/597cb432-s.jpg" width="400" height="533" border="0" alt="2017-10-31-22-58-50" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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もうこんなに。<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/a/da5e521a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/d/a/da5e521a-s.jpg" width="400" height="711" border="0" alt="2017-10-31-23-01-27" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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最初の私の反応は、やばい。笑<br>
迷惑じゃないか。<br>
路上駐車、今でもなかなか車停めるの困難なのです。。<br>
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でもそんなこと、まずはやってみて考えればいいじゃん的な勢いがあるのが、今の中国のビジネス。そもそも元の土台がないんだから、なんでもトライ、それから調整って感じがあります。<br>
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そのなんだかすごい勢いや若い経営者たちの生き生きした感じ見ると。戦後、日本で若い経営者たちが今は大企業になっている会社を創業してた時はこんな感じだったんじゃないのかな、ってふと思いました。<br>
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とりあえず、いろいろダイナミック。<br>
でもすざましいんで、北京にいると日々自分の常識と戦いながら生きてる感じもします。<br>
同時に自分の理解超えることを単に否定したら、そこで固まっておわりだから、自分の頭をいつも柔軟にしていたいなぁって思っています。<br>
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<item rdf:about="http://blog.sakanoue.com/archives/52010409.html">
<title>うまくいかないぐらいがちょうどいい</title>
<link>http://blog.sakanoue.com/archives/52010409.html</link>
<description>自分が働いていていて思うのは
うまくいかない時の学びは
（ からだに残る）ということ。

特に苦しんだこと
もがいたこと

悩んだこと

辛い決断したこと
されたこと

かっこ悪かったことのひとつひとつ が
ありがたいほどに、今の自分をつくってると思う。

でも、経験を重...</description>
<dc:creator>tentenwang</dc:creator>
<dc:date>2017-09-01T14:49:51+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自分が働いていていて思うのは<br>
うまくいかない時の学びは<br>
（ からだに残る）ということ。<br>
<br>
特に苦しんだこと<br>
もがいたこと<br>
<br>
悩んだこと<br>
<br>
辛い決断したこと<br>
されたこと<br>
<br>
かっこ悪かったことのひとつひとつ が<br>
ありがたいほどに、今の自分をつくってると思う。<br>
<br>
でも、経験を重ねるとどんなことがあっても<br>
うまくかわす事が自分がいる。<br>
ちょっと、かっこいい感じ？<br>
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<br>
だけど、かっこいい時は<br>
止まってる<br>
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休みたい時は止まるけど、元気になったら<br>
<br>
いつもどこにいけば<br>
たくさん恥をかく事ができるのか<br>
って考えてるよ<br>
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<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/6/369037b0.jpg" title="IMG_5569" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tentenwang/imgs/3/6/369037b0-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="IMG_5569" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
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